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☆ デ カ 箱 車 ・・・アルファード ☆

久しぶりのクーラント交換♪

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ここ最近。。。

なぜか水温

ちょっぴし上昇ちゅう!


まぁ~暑いからだろうっと思いながら。。。

よーく考えてみると。。。

新車買って、スグに

ローテンプサーモ
 
     


スポーツクーラント

に交換しております。

にゃので。。。

今年車検のおいらのアル平君は、

すでに2年を超えて3年目間近!


その間、クーラント1回も変えておりません(笑)


こりゃ、水温上がるわな(笑)

やはし、クーラントは2年に一回は最低でも交換しないとね。

全開ばっかりするなら年一交換ですね。

クーラント自体は、熱が入れば入るほど劣化しますし、
古くなっても成分分解してしまいます。

ということで、交換してみました。


・スポーツクーラント 2L×4缶
・バーダル ウォーターポンプ添加剤


作業時間はエア抜き作業含めて、2時間くらいですかね。


おかげで巡航時の水温が5℃くらい下がりました(笑)

これで夏の富士までの道中や旅行で全開できますな(ニヤリ)


今回は、天下のバーダル様の添加剤

ウォーターポンプ保護添加剤も注入♪


サーキットマシンのように高回転を連続する場合の
ウォーターポンプのジグを保護してくれます。

これで、正直な話。。。

何回、助けられたか♪

しかも安い!


 

 

~みんカラ復活Blog~

やっぱり。。。暑くなると。。。アルファード偏

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やはし

このネタが出てきます♪

オイルパンに貼る
アルミヒートシンク  1枚¥1.980



いやはや。。。

リーズナブルでてきめんに効果の出るこのパーツ。

是非とも、ローテンプサーモとご一緒に♪

今回は・・・
前回、ローテンプサーモエンジンオイルパンヒートシンクを施工したお客様から。。。

ATのオイルパンにもとのご依頼♪


今、ネットでトラストのインフォメーターが乱売されて
かなり安くなっていますので、是非とも

装着前/装着後の温度比較テストをしてみてください。

ローテンプサーモもアルミヒートシンクも

対費用効果としては抜群ですよん♪

やはし、物理的に証明できているパーツが一番だす。。。

ATFも走れば、冷えるのがよく分かります。


ちなみに。。。

純正のデフケースもヒートシンク形状になってるし(笑)

メーカもやるんですから、これは間違いのないチューニングでつね♪



じぇんじぇん関係ないでつが。。。

このお客様のアルファード。

社外のグリルが装着されていますが、グリル自体が
デザイン優先で、空気の入る穴が小さすぎ。
純正の多分。。。半分以下しか走行風が入らず。。。

なので、後ほど要加工ですね。

デザインがいいと、やはりこうなってしまうのも仕方がないです。

おいらも実は純正グリルに穴を開けているぐらいですから(笑)

やはし機能美は美しい♪
 

 
~みんカラ復活Blog~

いりますか? アルファードブレーキ偏

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自分の
アルファード

ブレーキ
替えまつた。。。



結果。。。

前に付けていたオリジナルパッド

物理的にどう考えても余りまつ(笑)


売りまつ ¥4.000(笑)

欲しい方どうじょ♪



BADMOON RACING

・CSスペック(リア) ブレーキパッド 定価 ¥15.000
 (クルージングスペシャル/~550℃対応)


画像は新品でつが、実際のパッドは中古のため、
残り山は8部ぐらいになります。


現在、ブレーキパッドの主流はSSスペックになっています。

CSスペックは、名前の通りクルージングタイプのため、
高速等でグッと踏んだときには、抜群にガッツリ効きますが、
街乗りはSSパッドの方がよく効きます。
(逆に高速はSSパッドの方が効きは弱いです)

あくまでも高速向けのセッティングで、
街乗りでブレーキダストを極力でない仕様になっております。
(もちろん純正よりは全域でいいです)
ぶっちゃけサーキット走行できるぐらいの性能でつ。



最近、うちらが外したパーツを、こうやって告知しないと・・・

なぜか常連さんに怒られます(笑)

なので告知しました。




 

 

~みんカラ復活Blog~

いけてる? 

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連日・・・

マフラーの取り付けが


非常に多い

アルファードでつが。。。




最近の取り付けの中では、

MS/ASの115mmテール仕様

かっちょいいねぇ~


車高具合アルミの感じ

イケテルのではないでしょうか。



おいらもメッキ系のアルミ

非常に欲しいのですが。。。

メッキ系のアルミは、重さが重いので、
一回LMの運動性能を体感してしまうと。。。

他のアルミには浮気ができないんでつ。


やはし、LMをスパッタリング加工にだすか!(ニヤリ)

でも・・・
多分、4本加工で普通にアルミが買える金額だな(涙)。。。Orz
 

 

 

~みんカラ復活Blog~

ついに発売! アルファード専用タイヤ???(ニヤリ)

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タイヤサイズ

悩んでしまう

アルファード



そんな悩ましい中

ついに発売が決定!

スポーツ&ドレスアップ専用ミニバンタイヤ

235/40/19


ついにこのサイズが発売です!



なぜこれがアルファード専用なのか???

このサイズの外形は、
実はMZやMX/AXの純正装着タイヤと同じタイヤ外形なんですね。

今までのこの純正サイズぴったりのインチアップタイヤがなかったんでつ。



19インチで定番の245/40/19というサイズは、

AS/MSの純正17インチとほぼ同じサイズ。
16インチよりも外形がはるかにデカイ

ただ、この245サイズでローダウンしてしまうと
フェンダーに干渉したり、インナーに干渉したりと。。。

まぁ~いろいろと大変なんです。

また8Jのフロントに245を入れてしまうと、
本当はアルミの幅が狭すぎて、本来の性能が出ない。

これを16インチの純正タイヤと同じ外形にするだけで、

タイヤが軽くなったり、外形もぴったりなので、
燃費が上がったり、加速が良くなります。



ではなぜ、今までこのサイズの販売が少なかったのか?

このサイズでタイヤに対する1輪加重指数の問題から
日本では市販にはなかなかなりませんでした。

唯一販売していたのは、RE050アドバンスポーツ

どちらも普通に買うと、シャレにならんぐらいの金額(涙)

そして、どちらもスポーツ向きの設定

それが、ついに国産メーカーで
ミニバン専用タイヤとして発売が決定したんですね。

なぜ、おいらがこのRE050が高いと知っているのは。。。

うちのアルファードのフロントタイヤが、まさにこれ(爆)

RE050 235/40/19 なんですね。

だから気持ちよく走れるんですよね。


この235のサイズですと、GPSの正確な車速と
車両の車速信号のズレもほとんどありません。
(基本的に駆動系は、アルファードはすべて共通)

スピードメーター自体は、純正なので最初からかなりずれていますが(笑)


そして今回発売のこのタイヤのパターン。

ドレスアップ系には、ウケが抜群な
海外で人気のあるパターンですね。

これにミニバンタイヤの性能を組み込んだ
いたせりつくせりなタイヤなんでつ♪



是非是非、好評予約受付中でつ。


ちなみにうちは、このメーカーの正規代理店ですよん♪
 

 

~みんカラ復活Blog~

しまった! スロットルコントローラー

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おいらが

もっと早くやっていれば。。。




みんカラのお友達(お客様)のブログを見てたら。。。

『スロットルコントローラーを装着』って。。。


実は超お勧めのヤツがあったのですが、

新製品発売と同時にほぼ完売状態で

うちの分も入ってこずで、発表していなかったパーツがあります。

それが某社のスロットルコントローラー。


うちでオートサロン出展車両等に
いつもつけているメーカーさんの力作で、

なにやら特許も申請しているみたい???

おかげで5月末の発売なのに、いまだバックオーダー2ヶ月
というとんでもないスペシャルパーツ。


このパーツのお勧めは、ノーマルも含め
12段階のスロットルレスポンスの調整が可能。

しかもECOモードも付いている。

最大の特徴は、安い!

本体¥21.800に後は専用ハーネスだけ。

このリーズナブルさと、メーカーさんの信用で

売れまくっているらしい。

うちの分もいつになるやらで。。。


なので、お伝えするのが遅くなってしまいましたね。


本当は、おいらが付けてからやりたかったんだけど。。。


一応、うちでバックオーダー受け付けています。

もちろん値引き価格で。。。
 

~みんカラ復活Blog~

お粗末なTOYOTAのミニバン・・・

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新しく出た

アルファード
  &
ヴェルファイア


好調な販売ようです!


さすがに初代をあれだけ売ると

新車効果はすごい!


っが。。。

ようやく、ちらほら納車されるようになって

不具合/トラブルが続出しているようです。


みんカラのブログにも、
皆さんいろいろ書かれていますね~

フェンダーチリやらヘッドライトやらが
浮きまくっていて、事故車のような状態。。。

大金出して買った人たちがかわいそうです。
あまりにも、TOYOTAはお客さんをバカにしすぎだと。。。


実は・・・
おいらもヴェルファイアを先日。。。

お台場メガウェイブで見てきましたが、見た目はいいですよね。

ただ随所に手抜き(コストダウン)で、いかんせん・・・

ほんと、シートにごまかせるだけではいけません。

下回りやマフラーなんかは、お粗末極まりない(泣)


と思って、次はアルファードを探したのですが、

メガウェイブの中にアルファードがない???

ってありました。

1階の一番奥にひっそりと。。。

しかも暗い。。。


じぇんじぇん、アルファードには、力を入れていませんね(笑)

この状態は(爆)


展示してあるアルファードは、ほとんどが皮シート

たーだ、国産の皮シートの品質は?

新車展示なのに、すでに汚れまくっています。
汚らしい。。。

確かにいろんな人がきますからね。

ただ、外車の皮って、すんごくよくできていて、
汚れも目立ちにくい。。。

でも国産の皮は、特にTOYOTAはお粗末で
すぐに汚れて、皮の劣化感がすごく出てしまう。。。

この辺は改良の余地ありだと思います。
(古いセルシオのFパッケージとかも・・・)

これならおいらは、スパイシーチューンで満足でつ♪



たーだおいらは、アルファードもヴェルファイアも
買うつもりはありません。

元々のTOYOTA(メーカー)のお客さんに対する態度、考え方、
車作りに対する責任/メーカーとしての認識があれば、


多分、普通にまた買っていたでしょう。。。
(嫁を説得するのが、最大の難関でつが。。。)


でわでわ、なぜなのか?

おいらは
アルファードのMZを前期/後期 2年の間に2台買いました。

金額的にはMZなので、○○○人オーバーの諭吉さんたちですね。


1台目の前期。。。

納車されたその帰りに・・・
すでにガタガタ異音発生(笑)

すぐにディーラーにトンボ帰りで修理。

おいらは、まだ20キロしか乗っていません。

修理から帰ってきたのは、1週間後。

すでに、そのころには距離は300キロを越えて400キロ手前。。。

おいらは新車を買ったはずなのに。。。

その後もバックドアやシフト周りから異音ばかり。。。

挙句の果てには、エアコン入れていると勝手に
エアコンが切れてしまい、自動では復活しない。。。

雨の日は超怖い。

散々、メーカーに言ったら対策部品に変えますとの事。

だったら最初から新車なんだから変えとけってゆーの。

ちなみ、その時の部品は同時期のエスティマでは、新車も対策品。
行く宛てのない在庫トラブル品が、そのままアルファードに使われていた。

ブレーキも買ってすぐに効かないといったら、これが普通ですと。。。

っが、しかし、その後に対策ブレーキパッドが出ているし(怒)


そして、あまりにもトラブルが多いので、対策部品が出ている部品は、
すべて交換してくれとメーカーに言ったら・・・

「壊れたものに対して交換します。 それまでは乗ってください」との事。

クソ忙しい仕事の中、毎回ディーラーに出しに行く身にもなってほしい。。。


そして究極のメーカーの一言。

「すべての対策品を付けて対策しているのは、後期型になります。

なので、前期は壊れたら部品を交換します。」



この一言に切れたおいらは、

そこまで言うなら、後期を買ったろうじゃないの!
(本当は、この時点では次期アルファードを♪)

と言うことで、値引き交渉しながら後期をゲット!


ただ悪夢はこれからでした。。。


買った後期は・・・
さらに最悪な状態でつた(涙



よくアルファード乗りの皆さんが、
真っ直ぐ走らないと言いますが。。。

これのすべて原因追求しました。

そして調べて行くうちに。。。

真っ直ぐ走らない事故車のようなアルファードを、
買わされた人たちは、実は新車を返品していたんですね。。。
是非、ネット検索してみてください。


真っ直ぐ走らない理由
(これは、おいらのアルだけはなく、いろんな方々のアルからの情報です)

・手を離すとハンドルが勝手に回って、真っ直ぐ走らない。

 前期の時のサスペンションパーツの製作ミスが原因。
 その余った部品を後期にばれないように混ぜて販売。
 (取り付け時に対策をすれば、なんとか走る状態)

 うちの嫁は、この症状で2回突っ込みかけました。

 この症状は、ノーマルサスの時はメーカーが意図的に
 症状が出にくくなるように組みますが、足回り交換の時に
 整備書通りに、きちんと足を組んでしまうと、
 まったく真っ直ぐ走らなくなります。


・アライメントを、いくら調整しても真っ直ぐ走らない

 左右のホイルベースの長さが違うため、
 当たり前ですが・・・まったく真っ直ぐ走りません。


 俗にいう事故車と同じ状態

 アライメントテスターでは、セットバックやスラスト角が、
 事故車のようにずれた数値が出ます。

 新車を買って、この状態です。
 うちのお客さんの後輩の方のアルもこれでした。

 新車買ってから、ディーラーと大ケンカですね。
 まったくメーカーは信用できません。

 こちらの原因は、フロントメンバーのズレ。 
 車両製作時のミスです。
 メンバーが車体に対して、真っ直ぐ付いていません。


 リアのアライメント調整ができないのに、
 左右の数値がまったく違う場合

 リアサスアームの製作時のパーツ精度不良です。 

 これの精度が出ていないと、左右のリアのトーが左右違い
 やはり、ホイルベースの左右の長さが変わります。

 自分のアルは、念のため交換してもらいます。

 そうすると、やっぱり同じ車高でも、
 アライメント数値が普通に戻ります。


 
いやはや、どんなにアライメント調整がうまい人、
直進性に優れたタイヤを入れても
左右のホイルベースが違ったら、真っ直ぐには走りません(笑)

こんなお粗末な事故車みたいな新車を作った
メーカーはなんも対応はしてくれません。

正直、アルファードで左側に突っ込む事故が多いですが、
こういうのも、もしかしたら関係しているかも知れません。


また、真っ直ぐ走らない理由を、

ローダウンしているからだ!

インチアップしているからだ!


っと、言われ悔しい思いをしているアル乗りの方々も多いと思います。

何も車の事が分かっていないディーラーさんがいたら、
トコトン文句言った方がいいと思いますよ。

せっかく新車で買ったのであれば。。。




アルファード自体は、すごく気に入っているのですが、

肝心の当たり前の事をできていないTOYOTAの車は、
あまり買う気になれないおいら。。。


今回のこの原因を徹底追求するにあたって、
ディーラーさんのご協力を得ました。

正直、メーカーはまったく責任を取りません。

売ったら売りっぱなしで、後はディーラーさんが面倒みるのみ。

よくTOYOTAのディーラーをTOYOTAだと思っている人がいますが、

TOYOTAの販売ディーラーと自動車メーカーのTOYOTAは、

まったくの別会社です。


なので、真っ直ぐ走らないアルファードを買わされて、
返品した方々も、メーカーに返品したのではなく、
ディーラーを車を買い取っただけなのですね。

なので、すべてディーラーの出費になります。

こんな事を続けていたら、最後は誰もTOYOTAを買わなくなってしまう事に、
早く気が付いてくれればと思いますが。。。


車自体のパッケージング、基本性能は非常に良いと思います。

ただ、当たり前の事が当たり前にできていない
生産工程の徹底した、品質管理が必要だと思います。


現在のおいらのアルファードは、すべて対策をして、
外車並みにばっちり走ります!
(?00キロでかっ飛ばす?)

正直、これだけ苦労したので、
かなりアルファードには詳しくなったと思いますよ(笑)


怪我の功名ってヤツですかね。。。(涙)

 

 
問い合わせが非常に多いので・・・

追加でつ。

ここでいうメーカーとは、TOYOTAのお客様相談窓口の事です。
(結構、たいそうな口の聴き方でしたね)

ディーラーのメカニックさんたちは、皆さん一生懸命直してくれます。

でも、直す以上に不具合が多かったのが事実。

だからディーラー側には、本当は責任はないんですよね。
たーだ、いいかげんな車を作ったメーカー側が・・・

それと、そのメーカーの言いなりになるディーラーの営業。。。






 

~みんカラ復活Blog~

オフ会パワー??? アルファード編

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なぜか???

今週明けから。。。

注文が

激増ちゅう♪


アルファードのオリジナルパーツばかり。。。

風の噂では。。。

先週末ぐらいに大きなオフ会あったとか???


マフラー注文から始まり、ブレーキパッドまで♪
(ブレーキパッドは、相変わらずリア用がバックオーダー状態)

幅広くご注文がきちょりまつ(爆)

誠にありがとうございます。

高強度タワーバーもよく出ていますね♪
(こちらはヤフオクからのご注文が多いでつ)

しかも、相変わらずローテンプサーモは、
売れ続けて足らないので、本日追加発注しました。

ほんでもって、スポーツクーラント
かなり毎週品薄になってしまうので、

こっちも大量発注。

そんでもって、エアコン添加剤のアルファードの注文が
多いのですが、ミニバンはリアエアコンがあるために

2本必要!

なので、在庫がすぐになくなってしまう。。。

先週末だけも、シャレにならんぐらいの添加剤の作業でつた(笑)



そんな中・・・

ぼちぼち、オリジナルパーツが売れ始めた

NEWアルファード/ヴェルファイア 
(今の所はラグジーマット系ですね)


実はすでに他の開発も始まっています!

オリジナルパーツ♪

実はローテンプサーモは、新車が出る前にすでに開発済み♪

後は実車テストするのみ!
(モニター車両は募集しています)

タワーバーは実車を見ましたが、超大変な構造(笑)

これは工場に頑張ってもらいましょう。

ちなみに商品が完成しても、超取り付けが大変なので
工賃がかなり金額になるであろう(涙)

そんでもってマフラーもすでに開発をはじめました。

今回の純正マフラーは、非常にしょぼい。

これをいかに克服するかが課題ですね。

できれば等長フロントパイプも自社で開発したいしね。

 

~みんカラ復活Blog~

アルファード/ヴェルファイア  ラグジーマット発売!

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お待たせいたしました!

非常にお問い合わせの多かった!

画像は初代アルファードです。
(2000台以上?販売しました)




『LUXOR』
ラグジーマットシリーズ


アルファード/ヴェルファイア 新発売です!

全グレード設定OK!
7人乗り電動セカンド仕様もOKです。


・ラグジーマット ¥39.800
 (フロント/セカンド/サード/ラゲッジ フルオプション)

・ステップマット ¥10.290(税別¥9.800)
・セカンドラグマット ¥15.800
 (お好きな長さの業界唯一のオーダータイプ)
・サードラグマット ¥12.800
 (長方形タイプ/サイズオーダー)



当社までご来店のお客様でモニター募集しております。
モニター価格にて是非、お願いいたします。
(各グレード台数限定/モニター価格1万円引き)

よろしくお願いいたします。


初代アルファードで、
ラグジーマット2000台以上の販売実績ありです!


 

 

 

~みんカラ復活Blog~

またもや!

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当社在庫。。。

完売!



おそるべしべし。。。

アルファード専用
『高強度タワーバー』

ロット生産が追いつきません(笑)

次のロット入荷は6月中ごろ

すでにバックオーダーもいただいております。


ボーナス時期と重なりますので、
お急ぎの方はバックオーダーをお勧めいたします。


暖かくなってきたので。。。

定番の。。。
『特許取得ローテンプサーモ』も動き出しました♪

ということは。。。

アルミヒートシンクも動き出したということ(笑)


やはり、この辺は、きちんと温度管理をして
エンジンの熱ダレを防ぎ、快適なエンジンパワーがいいですね。

特に温度が下がれば、燃費も良くなりますし。

最近の排ガス規制車両は、わざとオーバーヒートさせていますから、
エンジンにとっては、良いわけがありませんね。

いろんな方々のインプレッションもどうぞ♪




もう量販店の格好のエサである。。。
インチキ?オカルト?系パーツは卒業ですかね。

貼ったたり、巻いたりで燃費やパワーが上がるというグッズ。


どうせチューニングするなら、物理的に証明されている
本物のチューニングをどうぞ♪

それが無駄使いなく、最短のチューニングでっせ♪
 

~みんカラ復活Blog~

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