badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ
イメージ画像

2015年5月

ラジエーター 車両情報アップ!

カタログページ

エンジンパーツギャラリー

ラジエーターシリーズ

 

JZX100 1.jpg

 

カタログページ ラジエーターに

参考車両情報アップしました。

 

どの組み合わせでサーキットでの実際の温度を

参考情報としてユーザー車両でのデーターをアップです。

 

是非、ご参考ください!

☆ マフラーのおかげ???(爆) ☆

マフラーの画期的構造のおかげなのか?

は分かりませんが

 

チューニングフェスタ出店のオファーいただきました。

ちょっと場所が遠いので悩み中ですが、新しいマフラーもようやく軌道に乗っているので

いい機会かもしれませんね。

 

あんまり宣伝を多くして仕事が忙しくなり質を落とすのは嫌なんですけど。。。

せっかく、うちを信用して仕事を頂いているお客様に対して失礼になってしまいますので。

 


 

某所で盛り上がっているマフラー談義。。。

 

NA絞り一切無しの完全ストレート構造マフラーで

保安基準適合させるガチマフラー

 

いろんな意味でドンドン盛り上がってくださいね。

分からない事は商品お問い合わせ掲示板でドンドンどうぞ♪

全て納得できるまで、ご説明いたします。

 

IMG_00031.jpg

 

↑ 見ての通りアタックモード側は、この太さのメインパイプです♪

 社外NAマフラーメインパイプとしては、日本で一番太い?(笑)

 ちなみにNA純正フロントパイプではもっと太い車種もありますけど。。。(爆)

 

 

おかげさまで

アタックモードとストリートモードを可変バルブで自動的に可変して音量/パワー切り替えが出来る

ハイブリットレーシングーRRスペック&可変バルブエキゾーストシステム

 

全開時には完全絞り無しで、フルストレートマフラー

しかもVTEC車両では、アタックモード側のメインパイプ/パンチングを

触媒付きマフラーとしては最高排気効率のメイン76.3mmフルストレート構造!

VTECハイカム/9000rpmオーバー回す為の究極の排気効率!

 

ちなみにメイン76.3mmの完全絞り無しのフルストレート構造って

市販されている車検対応ターボ用のマフラーよりも・・・

はるかに排気の抜けが良いのです(笑)

 

NAって太くしてもよくないと言われる方もいますが、

最終的なパワーは、排気量/カムに対する回転数の排気ガス量で決まります。

なので、ここ最近のミニバンでもNAでメインパイプが太くなっていますよね。

 

この理論が分からなければ先には進めませんし、触媒を理解し

その仕様と、どの領域を重視して合わしてのセッティングが必要。

 

今更ですが、大手市販の保安基準適合のターボマフラーは、

音量規制がクリアが難しいためメインパイプは太くてもタイコ内部で絞り、インナーを溶接して

音量を下げて車検対応にしていますが、その分パワーや音質も落ちています。

 

NAでもターボでもフルストレート構造の燃調セッティングが

市販の車検対応とは全く排気効率が違うからまともに出来ないところも多数あります。

(アクセルコントロール中の加速増量の領域。 シャシダイでは出来ません)

 

弊社では絞り無しのメイン76.3mm完全ストレートのターボ車(ノーマル)で、

そのまま保安基準適合できる消音技術を持っています。

これが元々のうちのマフラーの売りなんです。

 

この技術を応用してNAマフラー 可変バルブエキゾーストでは

アタックモード(サーキット全開)は、バルブ全開でメインパイプを太くして、完全触媒対応の高回転SPL!

触媒レス仕様の場合はメインパイプを更に変更します。

 

そして可変バルブが閉じるストリートモードでは

特許取得サインレンサーを使って低音領域をカットした独特のユーロサウンド

コモリの少ない安定した消音モードに自動的に切り替わります。

 

なので、面倒なインナーサイレンサーの脱着もありませんし、

インナー特有の排気温度上昇による高速道路走行不可のトラブルも発生しません♪

 

巷で流行りだしているオンオフ切り替えの可変バルブも任意によるバルブ制御は保安基準NGになります。

なのでアクセルリニア制御による完全フルオートの可変バルブ仕様になっています。

可変バルブの車の後ろを走ると、いつバルブが開いているのかが分かるので非常に面白いですよ♪

 

ついでに可変バルブ仕様になると、クラッチの繋ぎ始め、負圧領域のトルクも上がり

更に乗りやすくなりました。

 

なかなか楽しいチューニングの毎日ですね♪

 

 


 

追記

メインパイプを太くすると排気流速が落ちて逆に抜けが悪くなるのが、巷の一般的なマフラーですが、

弊社は排気流速が落ちないように昔からメインパイプを加工しています。

 

またパイプ接続もF1と同じ差込溶接なので、溶接部分でパイプの強度を出すのではなく

差込部部分で強度を確保して、保持で溶接という手法です。

F1のマニはウェービング加工した上での差し込み溶接ですが、さすがにこれをやると、

30~50万以上かかってしまうので、通常の差込ですが、これを保安基準適合の加工方法をとっています。

通常のレースマフラーの差込は保安基準NGなので(笑)

 

 

☆販売再開! 保安基準適合 ローポジションシートレール! ☆

20年近く販売していたオリジナルローポジションシートレール

近年の保安基準変更により販売自粛しておりましたが

保安基準適合となり販売再開いたします!

 

粗悪海外製にはない日本製の高剛性シートレールです。

 

保安基準適合 ローポジションシートレール

 

今回は、純正RECARO用ローダウンシートレールも保安基準OKとなり

NSXやアコードユーロR、無限RRなどの純正RECAROも

ローポジション可がOKとなります。

純正シートがすごく乗りやすくなります!

 

詳しくはカタログ-取り扱いパーツにはどうぞ!

 

☆ Evoマフラー S2000 ロット締め切り迫る! ☆

第一段 ロット製作受付

S2000 AP1 / AP2

Evolutionマフラー

 

GW空けにロット製作を早速開始したいと思いますので

連休中末にロット製作受付を締め切りたいと思います。

 

たくさんのご注文、お問い合わせ誠にありがとうございました。

 

まだまだ間に合いますので気になる方は是非!

 


 

考えてみれば

旧モデルの販売終了から、その後からのマフラーの注文、お問い合わせ件数は

全部で150本分ぐらいありました。

あまりの多さにビックリです。

 

それだけ気になる存在だったと認識しております。

 

すでに第2段ロット受付のお話をされている方もいらっしゃいますが

S2000は、通常の1本ワンオフ製作のお客様もいらっしゃるため

次のロットの予定は、弊社からでは分かりかねます。

 

あくまでもロット製作はロット製作希望のお客様が規定本数にならないと

製作開始することが出来ませんので。

無論、第2段ロット受付は第1段ロット締め切り後、すぐに開始いたします。

 

 

今回は、ロット受付による注文分のご入金は、ロット受付締め切り前から

おこなっておりますが、それだけ今回の反響と自信、

そして大変長らくお待たせしてしまったお客様の分も含めて

早くマフラーをお届けしたいという気持ちから見切り発進しております。

 

そのかいがあって、想定を上回る反響いただき誠にありがとうございます。

 

 

 

1