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2010年11月

☆ なぜだか??? ☆



めっきりここ何年か売れていなかった

ヤフオク!


なぜだか?

ここ最近

よく売れ出しました(笑)


おいらの周りの会社でも、ヤフオク売れないから
撤退するとこが多かったんですが、
なぜか、ここに来てよく売れています!

弊社のヤフオクページ  ←クリック!




まぁ~売れているのは、

相変わらずアルファードのブレーキパッドは人気高いです!


かなり在庫も少なくなってきて、増産しています(笑)

ほんとにダストが出なくてブレーキの効きが良いパッド。
特許もんでしょうかね。

先日、ご来店いただいた某自動車メーカーの開発の方の愛車にも
もちろん装着されていますが、大絶賛いただきました。

究極のストリートパッドでつね。





そんでもって。。。

相変わらず根強い人気の

シビックタイプR FD2の高強度タワーバー!

なぜだかヤフオクで、コレだけが異様に人気あります。

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他のシビックなどのタワーバーも販売していますが、
やはりFD2用が一番人気ですね。


ここ最近は、同じようなタイプでスチールバージョンが
他のメーカーさんから多数発売されていますね。

ただこのタイプは、スチールで重量があるため、
ストラットタワー上部に装着すると重心が上がってしまうので、

FD2のフレーム構造ではタワーバーバーの熱害が出ないため、
あえて軽量なアルミシャフトでいくのがセオリーだと思います。

通常のアルミタワーバーはエンジンルームの熱で
熱膨張してしまいフレームを延ばす方向にフレームが動くので
ボディーアライメントの変化でフロントキャンバーが変わってしまいます。

特にアルミ/ステンは熱膨張率が高いので、
弊社ではエンジンルーム内のアルミタワーバーなどでは熱対策をしています。

タワーバーの材質として一番いいのはチタンですが、さすがにコストが高すぎ!
過去にチタンのタワーバー売ってましたね(笑)

FD2の場合は、熱が入らないのでアルミのままでOKなんですね。

それにしても、このタイプで無加工で取り付けできるのは
やはり、うちのしかないようです。

スチールタイプは一部加工ですし、某アルミタワーバーは
無加工で取り付けできますが、フレームに干渉します。

なので、やはりしっかりかなりの台数で、開発/型取りしたかいがありました。

やはり、良い商品を開発すればその結果が出てきますね。





特に海外のコストダウンの細いアルミシャフトのタワーバーもありますが、

さすがにコレでは強度が持たないでしょうね。


こういうの物が氾濫しているので、安い商品を買ったユーザーさんが、

タワーバー入れても、何も変わらんって言い出す始末なんでしょうか?

ボディー補強に意味が無ければ、レースマシンだって、
わざわざ補強はしないでしょ(笑)

あくまで走る/コーナーを攻めるユーザーさん向けのチューニングパーツです。

ファッションパーツとして売られている商品と同じにされると悲しくなりますね。



一枚目画像は、某秘密基地!(笑)

おもしろいもんがたくさんありまっす


☆ お問い合わせが非常に多いので(笑) ☆



『電動オイルクーラーキット!』


お問い合わせが爆増ちゅうです(笑)
多分、今までになかった商品なので、皆さん興味津々ですね。


汎用タイプであります。

なので、いろんな車種に取り付けが可能。




っで


シビックタイプR FD2に装着したのがコレ↑


見ての通り、バンパー開口に一番デカイ大容量コアがバッチリマウントされいます。


なので油温がガンガン冷えるので、

周回して、全く問題なかったうちのRZスペックラジエーターの水温も
純正式の水冷式オイルクーラーのおかげで、

油温が下がった分、更に水温が下がりました!



普通はラジエーター前にオイルクーラーを設置すると
逆に水温が上がると思われがちですが、

元々十分にキャパのあるラジエーターなら
油温が下がるとと更に水温が下がるんですね。

なので、バンバンストレートスピードも速くなります!
(水温が下がることにより吸気温度も変化します)

元々キャパのないラジエーターの場合は、
俗に言う飽和状態が続くだけなので、水温は変わりません。

なので元々容量の少ないラジエーターに、
いくら電動ファンを回しても、冷えないのはそういう理由。



今ネット上でちょっと炎上風味な、大手メーカーさんたちのラジエーター。

ろくにテストもせずに販売していますが、サーキットを走るために高いラジエーターを入れたのに
簡単にオーバーヒートしたり、冬なのに水温が90℃超えたりしていては、全く話にならんです。

ユーザーさんたちから文句が出るのも分かるような気がします。

確かにラジエーターだけの問題じゃなくて、他の要因で水温が上がるケースも多々あります。
(例えば燃調でも水温は変わってきます)

なのであくまでトータルチューニングが必要。




電動オイルクーラーキットでは。。。

ツインオイルクーラーにするための2基目用としてのご相談が多いですが、
取り付けスペースがあれば、全く問題ありません。

コア/ポンプスペースが確保できて12V電源が取れて、
オイルパンに取り出し、戻し口が出来ればOK!

いくらオイルクーラーを増やしても、
エンジンの油圧とは一切関係ないので、エンジンへの悪影響もありません。

現在、弊社ではターボ車両も取り付けちゅうです。



オイルポンプの性能も、サポートしてくれているメーカーさん同様

とにかくゆっくりオイルを回すことによって、
オイルクーラー内の通過時間を多くした分、風に当たる時間が多くなり、良く冷えます。

通常のエレメント部分からのオイルクーラーの場合、
エンジンの油圧を利用しますので、必然的にオイルの流速は早くなり、
コアの通過時間は短くなりコアの冷却性能を存分には発揮できません。

また油圧でのコア通過の場合、2基掛けにしてしまうと圧損ばかり増えてしまい
油圧がかかっているように見えて、実は油量が少なくなってしまい、
エンジンにダメージを与えてしまうケースもあります。

なので、オイルギャラリー(エンジンの油圧ライン)の2基掛けの場合は、
ターボ車などのオイルポンプに余裕のある車両しかできません。

ただし、コレでも油温が上がるようであれば、何かしらのトラブルが出ると思います。

なので、そこで電動オイルポンプの出番なんですね。


また電動オイルポンプで更に容量を上げるのであれば電動ポンプ2基掛けもOKです。

いくらでも応用が効きます!



シリンダーヘッドを油圧駆動、可変バルタイやVTECでは油圧ラインの
悪影響がないため、エンジンフィーリングにもトラブルがありません。

よく某コーナーでVTECが入らなくなる症状が出る車両がありますが、

根本的にラジアルの横Gでオイルパンの偏りのエア吸いで油圧が
ドロップすることよってVTECに入らなくなる程の油圧低下はほとんどありません。

もしこれが本当なら新車メーカーの設計ミスです(笑)
(新車カタログではサーキット走行の写真載せてますからねぇ~)


でも温度管理をせずに走った場合、油温が上がりすぎて油圧が落ちてしまった状態で、
横Gがかかれば、もちろんそれに近い症状が出るかもしれません。
(確かにGでパンの若干の偏りによる油圧の不安定の発生)

なので、油圧も重要ですが、本当に重要なのは油温なのですね。

通常のナンバー付きサーキットマシンであれば、
油温が正常であれば、ほとんど油圧のトラブルは起きません。


今までの新車には油温の純正センサーは付いていませんでした。

っが、ここ最近の新車では油温センサーが付いているんです。
しかも油温が上がれば、壊れるのを回避するためにフュエルセーフモードに切り替わる。

水温のCPU高水温補正みないなもんです。

なので自動車メーカーも、当たり前ですがキチンと考えているんですね。



で、

こう書くと。。。



何でもオイルクーラー付けなきゃならないって感じる方もいるかもしれませんが。。。

普通のスポーツ走行レベルでは、まずオイルクーラーは要りません。

ちょっと走るなら、良いオイルを入れればいいだけのこと。


このオイルクーラーは、サーキットアタックしていて油温がどうしても
120℃を超えてしまうユーザーのためのサーキットアイテム。

なので、それ以外であれば付ける必要もありません。





じゃな何で120℃なのか?

大体市販オイルの油温の限界温度は120℃です。
この温度を超えると一気にスポーツオイルでも劣化します。

ベストな油温は、オイルギャラリーで80~90℃。
これはレースマシンぐらいにならないと達成は厳しいかも。


でも120℃っていう数値は、市販のノーマル車両では簡単に超えます。


一番重要なのは。。。

この温度以上で全開した場合なのです。


油温が上がり油膜切れを起しやすくなっているときに、
全開すれば、やはり何かしらのダメージが出ます。

でも街乗りレベルで120℃を超えたとしても、特に壊れることはありません。

そうやってメーカーが設計しているので、油温が普通に上がるんですね。

ぶっちゃけ、油膜があればオイル抜いても
アイドリングぐらいならエンジンは焼きつきません。


バーダルが持っているギネス記録では、
バーダルオイルを入れた車のエンジンオイルを抜いて

バーダルオイルの油膜のみで1000キロ以上走ったギネス記録があります。

これが出来たのはギネスの通り、バーダルだけの快挙です!


ただ普通に走るのとレッドゾーンまで回して全開するのであれば、全く話は別です(笑)

壊したくない、エンジンのコンディションをキチンと保つための温度管理。


特にNAなんかは圧縮が落ちても普通に走れるので、
気が付かないで本当のパワーを知らないまま終わってしまっているエンジンの方がたくさんいます。

これがカラクリなんですね。

一度、油膜切れでシリンダーの圧縮が落ちたら元には戻りません。

なので、距離走っていないのにクランク室の内圧がピストンからの吹き抜け(圧縮抜け)で、
クランク室の内圧が上がり、エンジンとミッションの間のオイルシールから
オイルが漏れ出している車両は要注意なんです。

本来は漏れてはいけないからオイルシールがあるのに、漏れてしまっている状態(笑)


非常にK20などのスポーツエンジンではこの症状が多いですね。

エンジンが壊れないのであれば、わざわざ高い金を掛けて温度対策はしません。

ただ壊れてしまうから対策するんですね。

長持ちさせるか、パワーを持続させるかはオーナーさん次第です(笑)




☆ 迅速作業! ☆




そんなわけない(笑)


こんぐらい簡単なら苦労はしないっす。。。

☆ マカオ大荒れ。。。 ☆



最近。。。

JZばかりです(笑)


ほんとチューニングの勢いがありますな。

最新技術の某パーツが出てくれたおかげで、

ほんとチューニングの最先端のハイレベルなセッティングが出来ようになると思います。


燃費も良くて、欲しいだけの馬力が瞬時に出るみたいな!

DENSOさんありがとう!

この技術に伴い。。。



タービンの加工技術も通常の削るだけではなく
一発、どこもやっていないようなスゴイヤツをやろうと思います。


後はコストの問題だけですね。

コレが成功すれば、

・エキゾーストのブーストの立ち上がり

・コンプレッサーの圧縮時加給圧温度の上昇を抑える

上記が可能になるので、デメリットは生じないのでは???

てなぐらい良くなるかもしれません。


多分成功すれば、この技術はエキマニにも応用できるので、
エキマニ温度を下げることが出来て、耐久性とレスポンスが良くなりますよね。

すでに、この技術はF1シリンダーヘッドで同じようことをやっていますが、
市販シリンダーにその技術は製造時の問題/技術なので応用することが出来ません。

それを市販エンジンで、どんなことにも出来るようになれば・・・ニヤリ!


人生、勉強です(笑)


これでビックタービンの本来のデメリットが解消されれば

更にデカイ風量のあるタービンが使えるようになるかもしれませんね。

これは早く自分の車でテストしたいです。

っが、フレームはあるのに部品取り車が高くて買えません(笑)

何とか決着させないとね。



マカオ。。。

ホント荒れているみたいですね。

トップスピードが箱で270キロオーバー???

コース幅は狭いとこでは2台分ない。


FIAでよくやるなぁ~

ホンマもんのリアルグランツーリスモですな。(笑)

モナコなんていうレベルではないかもー



是非の日本のチューニングを世界に!

チューニング後進国になってしまっている今の日本。

インチキ商売ベースのオカルトプラシーボチューニングを後押ししてしまった結果。

このようなつまらない国に。

ホントごく一部の人たちだけが楽しんでいる時代の方が楽しかったかも。



☆ 出張から戻ってきました~ ☆

出張から帰ってきました。

今日からまたバリバリ働きまっす!

今週はスタッフさんたちに助かりました。
ありがとうございました。


っで!

マカオが大荒れでつね!




日本軍団として 非常に残念でした。

他の日本チームにエールを!

このコースレイアウトだと35Rだと厳しいかも


これなら、作る予定だったおいらのS15のバージョンⅡスペック

IHIタービンブースト2キロ仕様で小さい軽いボディーでイケイケでしたね(笑)

ないものはしょうがないので、この予算が違うモンに化けましたが。。。


でわでわ、頑張ります!

☆ 新製品ラッシュだす! ☆



いやー

忙しいっす!

9月から新製品の開発ラッシュでようやく。。。

ボーナスシーズン前に間に合いました!


とりあえずざっとご紹介しときますね♪

もう紹介したのもありますし、すでにファクトリーでは発売中のものもあります。
最新情報は、やはり現場が一番早いです(笑)

今の所は???


・電動オイルクーラーキット
 (汎用タイプです)

・JZX100 ツアラーV 
 レーススペックエアコンコンデンサー
  (サイズを変更した軽量バージョン)


FD2ネタでは

・レーシングオイルパンーコンペティション

・強化エンジンマウント(加工タイプ)
 (強度アップではなくエンジンの揺れ幅を減少させるタイプ)

・ブレーキ クーリングダクトーコンペティション


まだまだいっぱい出す予定です!


パーツの動きでは。。。

ブレーキパッドが良く売れていますねぇ~

マフラーは相変わらずですが(笑)


タイヤではR1Rの特価祭りが今月末までですが。。。

なぜか595RS-Rばかり売れています(笑)

やっぱり時代背景ですかねぇ




で関係ないですが。。。

なぜか、カロッツェリアの出たばかりのカーナビが
特価販売しております(笑)





☆ 究極の電動オイルクーラーキット! ☆



ついに発売します!

究極のオイルクーラーシステムになるんではないでしょうか♪


電動ポンプ駆動による

         画期的『電動エンジンオイルクーラーシステム』

・最近のオイルエレメント分割タイプのようなオイルクーラー取り出しブロックが装着できない車両

・オイルエレメント部分のスペースが少なく、オイルクーラー取り出しブロックを
 取り付けるとトラブル発生原因になる車両。

・オイルクーラー1基では冷えず、2基掛けにすると油圧/油量がドロップしてしまう車両。

・VTECなどの油圧制御エンジンの油圧低下、圧損/油量不足でVTEC落ちしやすい車両。


などなどオイルクーラーを付けたくても付けれないハイチューンドマシンのために開発しました。

とにかくデメリット無しにメリットのみで大変ご好評頂いております。

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BADMOON RACING

  『電動オイルクーラーキット』  ¥76.800!
    (標準アルミサイドタンクコアバージョン)


 商品構成

 ・アルミサイドタンク/オイルクーラーコア 
  (標準サイズ 300/150/50mm)
 ・電動オイルポンプ(12V駆動)
 ・ヒューズユニット
 ・専用フィルター
 ・ステンメッシュホース 2.5m
 ・ホースフィッティング
  (ストレート×4/エルボー×4)
 ・オイルクーラー専用アダプター ×2
 ・オイルパン専用アダプター ×2 


 オプション

 ・大容量アルミサイドタンクコア  プラス¥6.000
  (アルミサイドタンク 500/150/50mm)

 ・13段アルミオイルクーラーコア  プラス¥3.000
  (300/182/50mm/専用アダプター付属)

 ・16段アルミオイルクーラーコア プラス¥5.000
  (300/230/50)専用アダプター付属)


上記に消費税となります。

汎用タイプですので、取り付け車両に合わして加工お願いいたします。

オイルの取り出し/戻しは、オイルパンに1/8PTのボスとなります。
車両に合わしてオイル加工をお願いいたします。
電動ポンプ用スイッチは別途ご用意ください。


画像1枚目はFD2に特大アルミサイドタンクバージョン取り付け例です。
FD2取り付けの場合、当社オリジナルFD2レーシングオイルパン
電動オイルクーラーに対応しております。



うんちく

電動駆動のため、一切エンジン油圧制御には悪影響はありません。

VTECマシンや油温が上がりすぎて、油圧が安定しない車両に最適です。

電動ポンプでの一定速度によるオイル圧送のため、コア通過スピードが
非常に安定するためコアの冷却効率が、通常のエレメントブロックタイプと比べ
格段に冷却性能が上がります。

油圧による悪影響がありませんので、スペースの許す限り
めいいっぱい大きいサイズのコアをお選び下さい。

某メーカー様とのコラボで実現しました!

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上記はFD2弊社レーシングオイルパンとの接合画像です。

先日のサーキットテスト(エビス東)では、

シビックタイプR FD2(筑波8秒台の一般的な車両)

・電動オイルポンプ 大容量アルミコアバージョン
・レーシングオイルパン
・RZスペックラジエーター

上記の組み合わせで、20分ヒート全開
・油温 MAX 105℃
・水温 MAX 78℃


油温は最後の方で100℃で、ほとんどの周回は100℃以下を達成!
オイルクーラーレスの場合、FD2はあっという間に120℃オーバーですね。

油温が下がることにより、HONDA特有のシリンダーの異常磨耗が防げます。
(最近、アコードユーロR/CL7のシリンダートラブルが多いですね)

ブローバイ(クランク内圧上昇)やオイル上がりなどが防げます。
エンジンとミッションに間からオイルにじみが出てきている車両は要注意ですね(笑)

また水冷式オイルクーラーですので油温が下がる分水温も低くなります。


ハイレベルな。。。

ターボ、NA共に是非お役立てください。



☆ やはり・・・そうなるか(笑) ☆



やっぱさー

こうなるよね(大笑)


こうじゃないと車は楽しくない。。。

メーカーだって分かっているんだよ。

たーだ

日本の中での空気がいけないんだね。


昔のAW時代のTOYOTAはイケイケだったしね。


情けない国だよ。

車は、単なる移動手段でしかなく、

エコカーオンリーの現在。



ただ単なる移動手段としては・・・税金が高すぎ。

なので、結局は車をみんな、持たなくなるだろうね。

本末転倒だわー




もっときっぱり区別すればいいのにね。

仕事の車。

家の車。

趣味の車。

この住み分けが出来れば、問題ないでしょ。



まずは・・・
一番距離を走る排ガスを出す仕事車から、国のエコカー対策での助成金で♪

企業も喜ぶし、空気も綺麗になるよ。

これから、企業が活性化すれば景気も変わるんじゃない???

土日の¥1.000高速のためのエコカーだけじゃ、費用対効果は見込めないかもよ。


おいらとしては、走りのnissanが復活しないかなぁ~


☆ タコとカタツムリのコラボ♪ ☆





楽しみですねぇ~


丸々太ったカタツムリ♪

同じ足の長さのタコ♪


コレのコラボが生み出す官能の世界!


やっぱ病みつきになりますよね(笑)

インデュースの大きさと等長エキマニの気筒間排圧の安定。

燃調が楽しくないはずがない(笑)




しかも、今年はコレが2匹♪


コレに加えてJZでは、新しいインジェクターも発売!


いやはや、楽しみでならない!


一台はバルタイも弄って、かなり上に振った大牧場の500頭狙い!

もう一台はノーマルエンジンでレスポンス重視のローブースト450頭仕様!


この仕様で本当に馬力が出たら、ある意味。。。

1JZの革命になるかもしれません。


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ちなみに。。。

おいらのJZX90.


未だにこのタービンで行くか?

IHIタービンで行くのか?

迷っておりやす。

コストパフォーマンスを考えるとねぇ~

どしよう。。。

☆ 相変わらず・・・ ☆




シビックが多いですねぇ~と

思ったら。。。

9月から忙しすぎて、

あんまりブログを更新してないですね(笑)


と書きつつ、ここ最近はツアラー屋さんになっております(爆)


まぁ~とにかく4枚が多い。

片っ端から気合入れてチューニングしますかね。





ところでFD2が新車から3年目。

車検シーズン到来ですね。


案の定、毎回ブログには書いておりますが、

マフラー交換をしたFD2.

片っ端からディーラー車検は断れているようですね。

そんで、そのまま民間車検場なら、車検OKみたいな(笑)


正規の保安基準に合わせればチューニングカーも堂々と車検はOKですけど。。。

言い方変えれば、逆にチューニングカーは陸自のユーザー車検の方が的確?


やはり新車を取り扱うディーラーさんでは改造すると合法範囲でも
車検としての車両整備は、どこもダメみたいですね。

あくまでノーマルが基本?
どっかでは、無限マフラーでもダメみたいな??? ん?

今は魔女狩りみたいに、国の標的にされているHONDAディーラーさんたちがかわいそうです。




やはりチューニングを楽しむなら、責任もってチューニングしてもらえる
専門的なかかりつけを見つけるのが一番ですよね。

最近は、弄るだけ弄って車検は知りませんみたいなとこもあるみたいですしね。

ほんとお客さんを馬鹿にしすぎていると思います。




と書きつつ、、、意外とディーラーさんからのマフラー注文も多い(笑)
ここ最近ではスーパーオートバックスからの注文も増えましたね。

上記では、サーキットマフラーではなく合法ストリート仕様がメインですけど。。。

合法ストリート仕様もしっかり性能を踏まえて開発しておりますので、
ガンガン他メーカーさんとも性能を比べてくださいね。

インチキ無しの性能を追求したいのでぇ~


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