badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ badmoonイメージ
イメージ画像

2009年6月

☆ カーボンパッド! 続々インプレッション増加ちゅう♪ ☆



先日。。。

あっという間に、FD2用ほとんど売れてしまった。

『RSスペック カーボンパッド』


続々、インプレッションのご報告が入ってきました。




このパッド。

ストリート性能も兼ね備えながら

本領発揮は、もちろんサーキットなのです!




カーボンならでは、高温時の抜群の効き!

画像を見ての通り。。。

ローターの色が、普通とは違うでしょ!


aa483e1b.jpg





















そうなんですね!

これがカーボン皮膜がローターに形成された色なんですね。


このカーボン皮膜形成が出来ないと、逆に効きは悪いです。。。




こちらの車両も、実はその1週間前にもご来店いただいたのですが、

そのときは、残念ながらまだカーボン皮膜が出来ていませんでした。

なので、効きもイマイチ。。。

サーキットでガンガン熱を入れたら・・・こなりました♪




ゆっくり熱を入れていき、高温になればガンガンイケイケで、
カーボン皮膜が形成されて、

圧倒的制動力と抜群のコントロール性が手にはります!


カーボン皮膜がついたローターは、言い換えればカーボンローターに性能が近づきます。



そうなると・・・

実は・・・

ローターが錆びにくくなるんですね(笑)

カーボンのコーティングですので。

そんでもって、ローターの寿命も延びて
ブレーキダストも減る傾向にあります。

そんな夢のようなパッドです。


市販のカーボンパッドとうたっていて、実はカーボンが少ないパッドが
たくさん出回っているこの世の中。。。

実際の性能、インプレッションで判断してみてはどうしょうか?


メーカーに聞くよりも・・・

付けて走っている人の声が真実です!


☆ カッコよすぎる! ☆




行ってきまちた!

ガンダム♪


嫁を騙しながら。。。



「最近、お台場行ってないねぇ~」

「たまには行こうよ!」

「じゃーいいよ」


と・・・おそるおそる。。。行けるの決定!

緊張感ある会話でちた。。。




画像は、うちの常連さんから見せていただいたので、
感じはつかめていたのですが。。。

実際に実物を見てみると!


感動ですな!


マジデカイっす!


コアファイターが出てきそう(笑)


いやーロボットってこんなにデカイんですね。。。





嫁と娘は関係無しに海の方で遊んでいます(爆)



おいらは、むちゅこを抱っこしながら。。。

一生懸命・・・実物のガンダムの説明ちゅう♪


絶対、言葉も分からない赤ん坊にむかって(笑)



そして一言。。。

「お前はいいよな~

生まれてすぐに実物のガンダム見れて

パパが小さい時は、ガンプラでいっぱいいっぱい(笑)」


という会話を、生まれて3ヶ月の息子にしてみる。。。

首も座ってないのにぃ~


CATTL45C.jpg




















ところで。。。

よく見てみると

ガンダムを作るのに許可要るようで???

ロボットは建造物扱い???(大笑)


建築許可/建築確認が必要なんだねぇ~


でもさ

これって都のプロジェクト?

ってことはさ、建築確認もすぐおりたのかな?

だってこんなの前代未聞だし。。。


それにしても、このロボット建設費はもしかして税金か???


動くらしいし、光るらしいし、ホントスゴイですな。。。






こっからは、おまけ。。。



CAZ5MV3H.jpg

























トンでもない

ロボットを作ってしまった最新技術!


その後ろには。。。

工事で使ったであろうフォークリフト。

っが!

すかし?

泥に埋まって立ち往生ちゅう!(大笑)


最新鋭の技術をもってしても、フォークがはまったのは

助けられないのか???

確かにフォークは土にはまると最悪だけど。。。



なんだか最新技術の割には、冴えないお粗末な結末(笑)


ちょっとガンダムが手で持ってあげれば、助けられるのにね♪


ここはひとつ、国際救助隊に頼むか!


歳がバレバレでんがな(自爆)

☆S2000 AP2モデル 開発しました! ☆



大変お待たせいたしました。

AP2 EVOLUTUIONマフラー

ついに専用モデルとして開発いたしました!


車両状態が非常に良かったので、

すんごくいいものができました!


たーだ、最近思うのですが・・・

左右2本出しは、マジに型取りが大変です。

ほんと苦労しました。。。


8644df81.jpg




















どうです♪

かっこいいでしょ。




今までのAP1/AP2 共通モデルとの変更点は。。。

・テールの位置を修正

・センターパイプから二股~リアタイコまでを全てリニューアル
 (もちろんメイン76.3mmのハイブリットレーシングも開発!)

・センターパイプ変更によりサブタイコが大幅変更!



今回、一番のポイントは・・・

FD2のRZスペックでの大好評を得ている高音共鳴サウンド


非常にサブタイコスペースの少ないS2000ですが、

従来のサイレンサーから全長を100mmの延長に成功!


そのため、FD2サブタイコ容量までとはいきませんが、
従来のS2000に対し、
サブタイコ容量は1.5倍の容量の確保に成功!

これによりRZスペックシリーズでは、更に高音共鳴サウンドが楽しめます!


また通常のEURO/RRスペックなどの、消音サブタイコ仕様は、
サブタイコが大きくなったので、さらに音量の低減が可能になりました。


更に嬉しいことは・・・

現在、新タイプのEUROシリーズサイレンサーを開発ちゅう!

是非、このAP2発売に間に合わせたいのですが、
従来のEURO系リアサイレンサーの・・・

・排気効率アップのために、サイレンサー内のパイプ径を拡大。

・それに伴い、音量低減のための新構造を開発。



上記により・・・

・共鳴サウンドは更にパワーアップ

・新EUROシリーズ、リアサイレンサーで音量低減

とまぁ~嬉しい進化が期待出来そうです。




すでにAP2マフラーを多数ご予約を頂いておりますが、
開発型取り終了後、市販モデルを製作し最終フィッティングテストを行います。

そこで問題がなければ、めでたく正規市販販売となります。


すでに他の車種でご注文いただいているお客様には、ご連絡済みですが、

新バージョンのサイレンサー(EUROスペック)の開発/販売が控えておりますので、
現在ご注文いただいているお客様分から新バージョンににて対応するため、
現段階では、ご予約という形になっております。

デリバリー開始は6月末を予定しております。


5742338d.jpg























耳寄りな話・・・



実は・・・
今まで販売していたAP1/AP2マフラーのジグは。。。


超有名メーカー(メチャクチャメジャーです)のS2000マフラーと共通ジグでした。
(うちは、いろんなメーカーの開発もしているため)

そのため、大手メーカーからの制約も多かったため、そのジグ内でしか、
仕様変更が出来ませんでしたが、現在当社のマフラー販売数量は、
その超大手メーカーの販売量に迫るものであります。

そのため、今回ジグ取りしたこのAP2モデルは、当社と工場の専用モデルとなります。

という事は・・・・


今回のうちの専用ジグを使って。。。

AP1モデルも、新たに作っちゃおうと思います!

特にAP1の初期モデルのお客様いらっしゃいましたら、
おいおいモニターお願いいたします。

これはちょっと先になるかもしれませんが。。。


これからの展開に期待ですね!








じぇんじぇん関係なですが。。。独り言です。

未だにNAのホーダンマフラーでお願いしますという問い合わせがありますが、

ホーダンはタイコ容量が極端に小さいため、排気性能を純正以上に上げるためには
ストレート構造になりますが、そうすると全く車検には通らない爆音になります。

ですので、ホーダンで車検が通る音量まで、排気効率を落とす、静かにすると、
純正マフラーの方が排気効率は格段に上です。

なので、当社では排気性能は落としたくないので、NAのホーダンは販売を終了しました。
(昔はレース系モデルだけでしたが・・・)

音量を低減しつつ排気性能を上げるためにオーバルタイコで開発しております。

純正マフラーがアレだけ大きいタイコで、メーカーが飛んでもない開発費用をかけているのに、
小さいホーダンマフラーで、排気効率が良くて車検が通るのであれば、
どのメーカーも苦労しませんよね。。。

もしそれが出来るのであれば、うちだってやっています。。。


やっぱ消音させるにはタイコの大きさですね。。。


☆ 超ちいせい~ ☆  HID編



先日、告知したHIDキット。。。

テストにはいります!


てか超小さいです。

バラスト(笑)


これはバージョンアップバラストですが、
最新モデルはこんなに小さいんですね。

現在、常連のおっちゃんの車に取り付けてテストちゅうです。

H4のハイロー切り替えは、うちの車でテストです。





ちなみに。。。

標準バラスト仕様はこちら ↓

1954569a.jpg



















この大きさのバラスとでも

結構小さい部類に入るかもしれません。

まぁ~最新モデルの普通サイズということで♪




こちらのタイプは、うちでテストする前に・・・

金額を聞いて・・・衝動買いしてしまった、
お客様の車両のフォグでテストとなります。


うまくいってくれると嬉しいですね。

ちなみにHIDのバーナーの発色は非常に綺麗でしたよ。



☆ 納車整備中♪ ☆



GT-Rの作業でつ。

やっぱ32はカッコイイよ!


と書いておりますが、実はうちのお客さんの越谷の中古車屋さんちのGT-Rです。

納車前の整備として、うちで油脂類を全てバーダルに交換ちゅう♪


なのでおいらは作業しておりません。

場所とオイルの提供です(笑)

ご近所さんの車屋さんからも、ごひいきいただき誠にありがとうございます。


ちなみにここの従業員さん

うちのお客さんなんですね。



最近、うちのお客さん、みんな車屋さんになってしまうのはなぜ?

正直、今のこのご時世で車業界は、シャレにならんぐらい厳しいです。

昨日、聞いた話ではTOYOTAに勤めていたうちのお客さん(メカニック)も、
あまりにも待遇がひどくて、やめてしまったとか・・・

ほんと厳しい時代ですね。



そんななか、納車整備でフルバーダルをやってしまう、この業者さん

恐るべしです!

こういうお店で車を買われたお客さんは幸せですね。

ちなみにオイルの選択は、そこの従業員さんの判断だそうです。

また年末の忘年会で一緒に騒ぎましょうね♪



ところで・・・

うちで競技(レースサポート)をしていたお客さんも、
実は先月、独立開業して念願の中古車屋さんを出店しました。

なので、うちらのグループ?も非常に強化されていっています。

インチキなしに正々堂々、勝負ですね。

とりあえず1台うちも買ってみました。


車両売買は大昔からやっておりますので、是非ご相談ください。

ただし、うちの性格上、事故車や安かろう悪かろうの車の販売は、
ご注文が来てもお断りしております。

あくまで大事に乗りたい車を探すのなら。。。ですね。

相場よりも安い車は、なんかしら裏があります。

ブレーキオイルについて考えてみる。。。

車の某SNSのキャンペーン告知

世界最高レベルのブレーキフルードの案内が来ておりましたが。。。


確かに沸点温度が高い。

ドライの場合は・・・(爆)



ただここで気をつけなければいけないのは、

日本という国。

ここ最近のブレーキフルード交換で一番気を使っているのが

湿度!


そう日本は湿度が多いんですね。


そうなると・・・

ドライ沸点よりもウェット沸点の温度で、見比べる必要が
日本で走るなら必要かもしません。

っていうか、大昔に先輩チューナーに言われた。。。




よく考えて見れば当たり前ですよね(笑)

ダレでも考えれば分かる。


沸点を超えると沸騰しエアーが出来てしまう。

その結果、ブレーキラインにエア混入でブレーキペダルがフカフカ。。。

奥までペダルが入っちゃうみたいな。



ただ日本は湿度が高いからドライではなくウェットでの沸点で
性能を判断した方がいいかもしれませんね。

なので、最高レベルとうたわれていても、ウェット沸点はDOT5に近いようだす。。。

逆に品質的にDOT4のストリート向け品質に合わして製作しているのかも知れませんね。





ちなみに・・・

うちのブレーキフルード

サーキットユーザー向けのタイプですが、

基本的にサーキット/レース用です。
性能的にレース用なので規格外ってヤツです。


BADMOON 
・規格外レース用ブレーキフルード 0.5L ¥2.480

 ドライ沸点 335度 ウエット沸点 221度


世界最高レベルといわれているフルードよりも、ドライ/ウェット沸点共に高く
ウェット沸点では、なんと20℃近く上回っています。

これがレース用規格外の実力です。

性能的には、日本のトップクラスカテゴリーのレースマシンに使えちゃう性能ですね。
(レーススペックなので、普通に使っても最低1年ごとに交換は必要)


日本は、ウェット沸点がポイントですね。

完全に湿度のない場所でフルード交換することは、事実上無理ですから(笑)


ただ残念なことに、非常にPB商品(プライベートブランド)で安かったのですが、
さすがにこの性能のため、次回入荷ロット分から、少し価格改定されそうです。。。

性能を考えるとしかたないかもしれません。。。


ストリートマシンは、うちでも普通にDOT4.2を使っています。

☆ カーボンパッド装着! ☆



え~。。。

お問い合わせが多いので緊急告知です。

カーボンパッドの取り扱い方。

多分、初めてカーボンパッドを装着する方が多いと思います。

でわでわ

参考にどうぞ♪





☆ 取り付け ☆

普通のパッドと同じです。

ただし、制動力が上がる分、耐熱グリスの温度を上げる必要があります。
(これはサーキットマシンを製作しているお店なら、すぐに対応できます)

うちでは耐久レースマシンもやっていますので、
耐熱グリスは280℃/750℃/1400℃の3種類を使い分けています。

熱でスライドピンがグリス固着している場合、半分の効きしかありません。。。あしからず


ガッツリ系のフィーリングが好みの方はシム抜きで。

ただしシムを抜くとサーキット系パッドは鳴きやすいのでご注意。
ピストンに熱が伝わりやすいので、フルードも注意!





☆ 慣らし ☆

どんなパッドでも、ローターとの当たり面を出すためにパッドの当たり付けの慣らしが必要。
(俗言う全周当たりを出します)

慣らしをせずにハードブレーキングをすると、パッドの当たり面積が少ないので
ローターが局部的に高温になり歪みます。

最初の当たりが出るまでには、街乗り慣らしで最低50キロぐらい?
やさしくブレーキを踏んでくださいね。

当たりが付くまでは、ペダルタッチはフニャフニャです。
ローターとの当たりが付くことでガッチリとしたフィーリングになります。





☆ こっからがカーボンパッド ☆

当たり付け終了後、ある程度スピードを上げてから、
長い距離をかけて、ゆっくりじわーっと踏んで熱を入れる。

とにかく長くじわーっと踏むことで、ローターにカーボン皮膜が形成されます。

この時点では、まだカーボンの本来の効きではない。



ローターに結構パッドが当たりだしたら、ガンガン熱を入れて全開OK!

とにかく熱を入れてカーボン皮膜形成をしてくださいね。

ガンガン踏んでもカーボン皮膜がまだまだって人も結構します。

特にリアは、皮膜が出来にくいので。。。



よくあるのが、走行会の終わりの方になってから、やたらブレーキが効くようになるみたいな

要は1ヒート目はまだ、カーボン皮膜ができていなかったんですね。


カーボン皮膜を形成することによって強靭な皮膜がローターを保護しつつ強烈な制動力を発揮します。
なので、よく効いてローターもパッドも長持ちします。

カーボン皮膜が形成されていない場合、寿命が短くなります。





ご注意!

当社のカーボンパッドは、とにかく熱に強く出来ています。
RR/~1000℃ RS/~700℃

特にRSスペック カーボンパッドは、表記上700℃になっておりますが、
純正ローターの性能を考えると、700℃MAXくらいなので、このような表記です。
(RSは実際には900℃くらいまで効きは安定しています)

ただし、純正ローターが700℃まで持つという訳でありませんので、
必ずローターの状態(ヒートクラック等)で状態を確認し、
ローターの冷却をしてみてください。

だいたいフロントで500℃くらいまで上がるなら、すでにローターの冷却は必要だと思います。

数値でいうと分かりにくいので、あくまでもローターの実物の表面の状態で判断してください。


冷却はローターのみでOKです。
パッド自体の冷却は、カーボンなのでそれほど必要ありません。

ただし、ブレーキオイルが厳しくなるのであれば、キャリパーも冷却してください。
 (特に重量車両はDOT5以上を推奨)


まぁ~こんな感じでつ。




画像は・・・
F50キャリパーのRRスペック ワンオフカーボンパッド

サーキットユーザーのためのカラーペイントキャリパー♪



うちで御馴染みの・・・

カラーキャリパーペイント加工


今回のこちらは・・・

サーキットランナーのために作ってしまいました。

しかもオリジナルカラーのゴールドオレンジ!

実際には、もっと発色の良いオレンジ色なんですね。


ほんとキラキラ仕様でつ。





でわでわ

なんでサーキットランナーなのでしょうか?


キャリパーに色を塗るのはたくさんありますが、

みんな文字のbremboは、ステッカーですね。


ステッカーの場合
サーキットを走ると・・・熱で縮んで焼けてしまいます。


そこでうちのカラーペイント加工は・・・
ニャンと本家と同じ塗装でbrembo文字を塗装しています!


なのでステッカーのように汚くなりません♪

これが最大の利点!

630f9d4f.jpg



















なので、カラーキャリパー加工できるのも、
ブレンボキャリパーのみとなります。

通常のブレンボキャリパーの塗装は、非常に金額が高い(左右で4~5万くらい?)ですが、
あくまでもサーキットユーザー向けに設定していますので、走ればやっぱり汚れます。

なのでコストをトコトン押さえるために、あえて下地の傷取りはやりません。


これをやりだすと、いくら時間と予算があってもたりません。

なので、傷のあるキャリパーは事前にペーパーで傷取りをしていると綺麗になります。

またピストン部分も分解せずにマスキングで対応しますので、
オーバーホール代もかかなないので、その分安い!


・カラーキャリパー加工 ゴールドオレンジ 左右で驚きの¥24.800(税別)
 (フロント/リア 同料金)

オーバーホール希望の場合、ブレンボのオーバーホールキットが非常に高いので、
キット代にもよりますが、F ¥15.000/R¥10.000ぐらいプラスになります。

キャリパーの往復の送料はお客様のご負担となります。
納期は、混み具合にもよりますが、到着後1週間~10日です。



サーキットユーザー向けの商品ですので、細かい傷、仕上がりを重される場合はご遠慮ください。
あくまでも走り系のサーキットユーザー向けになっております。

傷があれば、その傷がそのままになります。
ペーパー等で傷取りしていただければ、その分綺麗な仕上がりになります。

なるべく綺麗になるように手がけますが、コスト的な問題がありますので、
ある程度のご了解お願いいたします。




でも、この金額でbrembo文字が塗装ってないですよね。

結構、塗り直してステッカーが、熱でグチャグチャのヤツって多いですよね。

ストリートなら問題ありませんが、せっかくのサーキットユーザーのためのブレンボキャリパー。

なんかの機会がありましたらどうぞ♪



サーキットマシンもオシャレする時代かも♪

おいらのRで・・・GT-Rを追いかけてみた!



おいらの自慢のワゴンRで追いかけてみました♪


最新のGT-Rを!


期待した方すみません。。。

おいらのGT-Rは、車検切れっす(爆)




街中でも、おいらの絶好調のワゴンRでも。。。
(ワゴンRも実は、お客さんの下取り車なんですが)

やはり35GT-Rには追いつけません。

やっと信号待ちで追いつきました。


周りの業者さんからは、冷やかされて、いつ35R買うの?」って
いじめられていますが、

ただ今・・・極度の金欠なので、
全くといっていいほど買えません(笑)
(脅迫されて、嫁号も買ってしまいましたし。。。)





この世界不況の中、意外と頑張ってもらっている

うちのオリジナルパーツ軍団ですが、やはり世の中の景気には勝てません。

いかんせん・・・
オリジナルパーツの発注をひろきに渡り、大量に発注しているのと、イベント目白押しで、
お財布が寂しい、今日この頃(笑)

来年には、元が取れるでしょう♪

ってぐらい、未来に向けての発注と今のオリジナルパーツの受注をこなしております。




ということで。。。

在庫情報!


FD2 RSカーボンパッド・・・早くも残り1台分になりました!
メチャクチャよく売れていますね。

FD2タワーバーも、残り半分切りました。

アルファードのローテンプサーモは、なぜか2.4Lが絶好調で、こちらも、かなり品薄状態。
こちらは、すでに追加発注しています。

マフラーは、だいぶ落ち着きましたが、6月末に発売の
S2000で、ガツンと予約が入りそうです。
(もうすでに、何本かご予約を頂いております・・・)

ラジエーターは、相変わらずの好評ぶりです。
未だGW明けにもらった受注がこなせていません。

最近は、メーカーさんSHOPさんからの発注が異常に多いですね。
(やっと本気で走るためには、何が必要かが理解してもらえました)

ボトルタイプエア抜きタンクサービスキャンペーンに効果がスゴイですね。





じぇんじぇん関係ないでつが・・・

まだうちでテストしていないはずの激安HIDキットの注文が相次いでいます(笑)

まだテストしていないのに。。。
それでもよければ販売はしています(笑)




問い合わせが多いので、参考までに価格は。。。

シングルタイプの標準バラストのHIDキット 特価¥12.800だす!
H4ハイロー切り替えキット(標準バラスト)は、¥13.800だす!

上記にうちまでの送料千円と消費税がかかります。
製品保障は工場出荷日より、約1年付きになっています。

これ以外に・・・

強化コンパクトバラスト仕様(プラス¥4.980)と、
強化H4バーナー仕様(プラス¥3.980)
がありますので、

こちらをテストしてみて決めたいと思います。
あくまでも中国製でハーネスは日本製の組み合わせとの事。

多分、H4のハイロー切り替えは、どのメーカーもトラブルあるから、
H4は強化タイプがいいかも。。。

純正HID交換用バーナーもあります。

でわでわぁ~

ついに決定! AP2マフラー モニター開発車両♪



お待たせいたしました。

たくさんのモニター希望のご応募いただき
誠にありがとうございました。


それぞれの条件の考慮して開発/型取りモニターとして
最良の車両を選ばせていただきました。

にゃんと!

距離は8000キロの超極上車両になります。


しかもお客様は、同じ埼玉県内の方となります。

誠にありがとうございます。

ec4cc0a8.jpg





















型取りまでに、何も問題がなければ、
こちらの車両にてマフラー開発をしたいと思います。

たくさんのご応募、誠にありがとうございました。



なお、モニターにご応募いただきましたお客様で、
開発終了後、マフラー詳細を発表し初期ロットにご注文いただけるお客様には、
わずかながら、お気持ちとして走行テストモニターとして割引させていただきます。

お好きなスペックでもちろんご注文いただけます。


よろしくお願いいたします。


« PREV 1  2  3