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2009年5月

☆超軽量フロントガラス スピードグラス!☆



GT選手権等でおなじみの。。。

超軽量フロントガラス スピードグラス

メーカーではほぼ販売終了しておりますが。。。

なぜか、うちでは大ブームに!


なぜか、うちは安く純正ガラス交換みたいな感じでできちゃう(笑)

このガラス、マジにサーキット走るならお勧めですね。

重心が下がるので、頭の入りが(ニヤリ)


作業はこんな感じ。。。


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ガラス外すとこんな感じになるんですね。。。


ものすごくレーシー???

シート付いてないし(爆)




通常のガラス屋さんでは、ガラスの厚みが違うために、
きちんとモールの処理、雨漏りの処理が難しいみたいなんですって。。。

あー。。。窓枠にスポット打ちてぇ~  独り言。。。


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うちの専属のガラス屋さん

スモークもバッチリ作業OKでつ。









なんだか分かりますか???



某所で見つけた。。。

新車のマニュアル。。。

ってスゴイですよね。

いやはや良いものを見せていただきました。

AP2 マフラーモニター募集 受付終了!



たくさんのモニター希望のご連絡ありがとうございました。

あまりにも台数が増えすぎてしまったため、
本日を持ちまして、モニター募集の受付を終了させていただきます。

誠にありがとうございました。

ざっとモニター希望の方が20台を超えました(滝汗)



これから選考に入ります。

選考基準としては、車両の状態、使用状況、お客様のお住まいの場所、
上記を選考基準として、条件の良いお客様に決めさせていただきます。

何卒、ご理解よろしくお願いいたします。

過去に遠方のお客様でモニターをお願いしましたが、
結局、ほとんどご来店してもらえず、全く仕事にならないことがあり、
今回はお住まいの場所も選考基準とさせていただいております。

これはお客様のご負担を減らす意味でもあります。

よろしくお願いいたします。


今日もバリバリ!



天気が悪いですが、バリバリ働きます!

今日も忙しいですねぉ~

仕事をいただけるだけで感謝感謝!


本日の作業は。。。

ユーロRとアルファードの・・・
ローテンプサーモとスポーツクーラントでつね♪


画像はFD2 RZスペックラジエーター

注文殺到ちゅうにつき、かなり納期が厳しいです。
作っても作っても・・・

ただ今、3~4週間ぐらいかかります(涙)

大量バックオーダーのS2000のRZスペックラジエーター

最初のオーダーのお客様、そろそろ上がってきます!

大変お待たせしました。


ついに発売決定!   『レーシングプーリーKit』




実走走行テスト終了しました!

もちろんサーキットアタックで!

店に来ている方ならバレバレですが(笑)



FD2 シビックタイプR

『レーシングプーリーKit』
 (クランク/オルタ/パワステ/専用ベルト)



ものすごく良い結果が出ました。

テスト結果では、オーナーいわく4速から上の加速が

体感できるぐらい変わった!

一番NAでは、パワー的に厳しい上のギヤで、加速が良くなるということは、

NAにとっては最大の利点ですね。





当社のプーリーはネット等で売られているファッションプーリーとは違い・・・

重量が軽くなる。
(クランクプーリーで7割ぐらいの軽量化になります!)

これは当たり前のことですが、

・・・でも、クランクプーリーだけでも1.3キロぐらい軽くなる。。。
普通、クランクを500グラム削るだけで大変なのにね。
(ピストンとカウンターウェイトのバランス率の問題もあるし)





全てのプーリー径を変更し、サーキット全開走行に合わして、
最適なプーリー径で設定しています。

ですので純正ベルトは使用できません。


付属で専用ベルトが付いてきます。

しかもベルトも、専用の低フリクションに徹底的にこだわった一品!


ただ最大のチューニングポイントは、

プーリー径を全て変える事により、

補記類の回転数を保護とフリクションロス低減のために
補記類自体の回転数が低くなります。

結果、補記類に食われていたパワー(馬力)が、
駆動力の方に回り、そのおかげで速くなるのですね。

また、ウオーターポンプの回転スピードが落ちるため、
キャビが出にくくなり、更に水温が冷えます!

物理的に理にかなっています。


ネットの見た目重視のファッションプーリーではなく、

サーキット専用アイテムとしてのパーツです。

プーリー比が変わりますので、渋滞が厳しくなりますが、
これは裏技(ニヤリ)で克服することも可能です。





今から販売の予定を組むため、発売はだいぶ遅くなります。

あくまでもサーキットアタックユーザーを対象としていますので、
大量生産はせずに、小ロットの限定販売予定となります。

ですので、ロットごとの販売になりますので、
在庫切れの場合は納期がかかる場合が出てくると思います。

あくまでもプレミアムパーツとして!


NAエンジンの真髄ともいえる究極のレスポンス仕様でつね。



アイハート ホンダ 筑波2000データ編

先日、お邪魔したホンダ車のイベント。

遅くなりましたが、当日のサーキットデータをいただきました。

気温 午前中で28℃オーバー
路面温度 45℃(笑)

メチャクチャ暑いです。

もう夏の一歩手前(大笑)


そのため、どこのタイムアタックのデモ車も、
平均2秒落ちのタイムだったみたいです。


そんな暑くて、あの大渋滞(笑)の筑波で、
うっかりラジアルタイヤで・・・
7秒台を出てしまったうちのお客様のFD2

恐るべし!

着実に車が良い方向に進んでいると思います。

冬のアタックが楽しみですね!

すでにセクション別タイムシミュレーションでは、08スペックで、
6秒フラット近くまでは確認出来ているので、

09スペックでは、更なる進化ですね。


あくまでも予算に合わして着実にセットアップ、調整するのが秘訣です。
闇雲に金をかけても無駄です。

またデータ解析による、思わぬセッティングの秘策も手に入れました。


関係ないですが、他の車種でも海外のレースマシンのエンジン加工している業者さんが、
今うちでやってるチューニング内容に脱帽してました(笑)

ものは考えようですね。
コロンブスの卵のようなものですね。


ま~
ホンダ車に限らず、いろんな車で楽しくいきましょ!


できれば・・・

サーキットを走っている車両では、
どんな車でもABSはカットしてくださいね。

ABS介入は、いいことがありません。
まずはブレーキコントロール覚えるのが先決!

昨日は常連さんたちで、秋のエビスネタで盛り上がりました~

いやはや、自分たちでイベント考えるのも楽しいですね~

自分たちでやれば好きにできますしね。

常連さんたちで、富士にもいくみたい♪

是非、楽しいカーライフをどうぞ(笑)


秋味エビスは・・・
泡付麦茶団 宴会部長殿
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

エライ勢いで売れています!  クーリングキャンペーン実施中!



先月から始めた。。。

クーリングキャンペーン!

ボトルタイプエア抜きタンクの無料プレゼントが効いているのか

ラジエーターの注文が止まりません。

すでに各車種共に、バックオーダーで在庫コア完売っす。

誠にありがとうございます。





上の画像は、売れに売れている

シビックタイプR FD2 RZスペックラジエーター

ほんと納品が間に合いません!


先日のホンダの筑波イベント。

あの暑さの中、20分全開でお客様のFD2で、

なんと水温74~76℃で脅威の安定!

エアコン付き車両で、これはすごいと思います。




たーだ・・・
単にラジエーター付けるだけでは冷えません(笑)

ラジエーターのキャパにあったローテンプサーモ

FD2では64℃タイプに更にバルブ加工した64℃改にて、
抜群の水温の安定性能を発揮しています。
(バルブの設定温度は変わりません)

この加工は、ジグル弁の穴をデカクしたような
昔のインチキ加工ではありませんぞよ(ニヤリ)

これに強化ホーススポーツクーラントの組み合わせです。




よくエア抜きタンク付けたから、純正クーラントで大丈夫と勘違いをされている方がいますが、
所詮ノーマルクーラントでは、高回転回せばキャビテーションの嵐です(笑)


だってスポーツクーラントを入れたとしても、
100%キャビテーションを防ぐことは出来ません。

だから・・・
ちょっと出たエアを分離したいのがエア抜きタンクの役目なんですね。

それなのに、純正クーラントでキャビが大量発生では、
エア抜きタンクだけでは対応しきれませんね。

考えればすぐに分かると思います。

もしその大量にでたキャビを処理しようとするように作ると、
今度はラジエーターに水が行かなくなり水温がオーバーヒートします。

後日にでも詳しくお話しますね♪




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こちらの車両は。。。


BNR34 GT-R RZスペックラジエーター

オールアルミ3層/トリプルターン/エア抜きタンク仕様

究極のRB26のラジエーターです。

実はこの車両は、フルチューンでRB28にT518Zツインにカムで、
600PS楽勝オーバーみたいです。  (某所では、かなり有名???)

先日・・・
GWに菅生で行われたタイムアタックで、見事優勝したマシンです!


この車両も、ボンネットダクト無しで、
菅生3周連続タイムアタックで、水温は脅威の83℃で安定との事でした。

今年のHKSの富士イベントでは、78℃以下で安定。

さすがにダクト類が無いので、筑波は厳しいでしょう。

風を入れて、キチンと熱気が抜ければ、
もちろん筑波もいけます!


ちなみに・・・バッチリエアコン添加剤はお決まりですよん♪

ナンバー付きチューニングマシンには欠かせませんね。


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なんだかんだと。。。

やはりサーキット走るには。。。

冷えるラジエーターは必要ですね。

つくづく最近、そうよく考えます。

だって、オーバーヒートさせながらサーキットを走りに行っても、

サーキットを楽しむのではなく、エンジン壊しに行っているようなもんですもん。

精神的にも・・・気持ち的によくない。。。





S2000のラジエーター注文も非常に多いですけど、

S2なんかは、ノーマルだと水温上がりっぱなしで走って、
電動ファンはずうーっと回った状態。

要はメチャクチャ熱い熱気がファンモーター直撃で、

電動ファンがイカれる、音が出ている車両をよく見ます。

壊してからでは遅いですよね。。。


いやはや、ほんとエンジン壊れるのはイヤだ。

GT-Rの話が出たところで・・・



最近は・・・
RB25に押されっぱなしのGT-R

でもやはり!
RB26とGT-Rのオーラってもんはスゴイと思いますよ。

これぞ!

日本のスポーツカーみたいなぁ~



この画像は、うちのお客様のBNR32

元おいらの32GT-Rでつ。

その前のオーナーも、もちろんうちのお客様。


それはそれは昔。。。

アムクレイドのゼロヨンに出ていて入賞したマシンでもあります。
(確か雑誌にも出てたんじゃないかなぁ~)

その後おいらが買い取り、オイル交換に来た常連さんの一目ぼれで・・・(笑)

仕様はN1エンジンにGTタービン&カムって感じでしょうか。

ブースト1キロの時点ですでに490PSオーバーしている仕様です。
(バルタイ出すのには、苦労しました。。。)

多分、インタークーラー3層入れれば、ブースト1.5キロで600PSオーバーかな?

おっとインジェクターが足りねぇっす(爆)


これについているパイピングKit

市販されている中では、トラストが一番いいじゃないかな。

ここ最近の・・・
トラストのメーカーとしての横柄な対応には、
あまり気持ちいいものはありませんが、製品としては、これはいいですね!




ただ、おいらが入れるとすれば。。。

市販品ではないですが・・・

うちのお客さんのBNR34の53B70ツインについている
某エキマニ職人の会社さんがセミワンオフで製作している
サクションキットがいいですねぇ~

ものスゴク作りが良くて。。。

ただ、その分。。。金額もしちゃうんですよ(涙)

これは、仕方ありません。

いいものは高いのは当たり前ですから。。。



でもなぜ?
このサクションキットがいいのか???


物理的な納得/各章が得なれないと、
なかなか信用できないのがおいらの正確。。。


RB26のチューナーさんならよく分かりますが。。。

エアフロ電圧が、前後ほとんど一緒になるんです!

ずれても0.01vの単位でのズレ。

これってスゴクないですか?


前後タービンが同じだけの仕事をするんですね。

フロントパイプの関係もあると思いますが、

これはホントすごいと思います。


これだけ正確に前後の気筒が仕事をするのであれば・・・

かなり攻めた詰めたセッティングが可能!


この前、自分のRのタービン周りを見直しましたが、
ここまでは、絶対に無理無理(笑)

おいらのは、予算不足で純正サクションに定番の仕切り板仕様。
フロントパイプは、鬼の等長でつけど。。。

いやはや。。。お金があればねぇ~

なんだって出来る!(大笑)


今のおらは、お金よりも時間が欲しい。。。(涙)



独り言。。。

GT-R乗りの皆さん。

うまくすると・・・S〇〇Dよりも、抜けのいい触媒発売されるかも!(ニヤリ)

☆ MPV EVOLUTION マフラー RSスペック ☆



ここ最近。。。

なぜか非常に注文の多いMPVです。

ほんとよく売れています!




リアピースタイプで、完全ストレート構造。

しかもジェントルな高品位なサウンドですね。



MPV 23Tターボ LY3P

『EVOLUTIONマフラー』
・リアピースタイプ
・オールステン
・メイン60mm
・テール115mm
・RSスペック
 (完全ストレート構造)

・ユーロテール バージョンアップ



これはターボには、全域でバッチリな性能でつね(ニヤリ)

金色が示すもの・・・音への追求




このマフラー。。。

うちでいうRRスペック

サーキット完全対応フルストレート構造。

要は搾り無しで一番パワーを出す仕様でかつ
一番音量をなるべく落とした仕様!

テールエンドまできっちり焼きが入っています。



この車は、うちの常連のお父さんのS15

筑波などでのイベントでは、必ず?上位に入ってしまうほどの
実力の持ち主の方です。

とにかく運転がうまく、踏むところではキッチリと踏む!

その結果、テールエンドまでバッチリ、踏み抜いている証拠で

綺麗に焼けいます!


これが国産ステン材料を使っているからこそ、

綺麗に焼けるんですね。


こんな焼き色がいいですね。

国産ステンの強度があれば、排気音質も非常に気持ちいい!







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