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2008年9月

有言実行のインプレッション♪ ラジエーター編

S2000
『RZスペック オールアルミトリプルターンラジエーター』
with 『エア抜きタンク』



お客様より早速インプレッション♪

9/13 連休の初日に筑波2000アタック!

あいにくのこの日は、気温楽勝の30℃オーバー(笑)

気温30℃超えのサーキットで水温の結果は???

全開アタックで脅威の75~78℃達成!


詳しくは、こちらのお客様HPをどうぞ♪

ちなみに。。。この車、ノーマルラジエーターの時の
筑波全開の水温は111℃とのこと(ガクガクブルブル)
(R-VITのピーク表示がそうなので聞いてみたら・・・)


とりあえず有言実行してみました!


やはし男は、こうじゃないとね♪

ちなみに、街乗りでは抜群の水温75℃安定だそうで♪



VTECエンジンに限らず、水温を冷やして安定させることによって、
ものすごくエンジンパワーが上がります。

っと言うか、今まで熱ダレで垂れて減っていたパワーが戻ってくる!

水温を冷やすことによるチューニングなので、デメリットもありません。

エンジンの耐久性も伸びます。


というか、
これが本来のそのエンジンのパワーなんですね。

水温が上がると、エンジンの耐久性が落ちるため、メーカーも意図的に
高水温になると燃料補正を入れてガソリン冷却を始めます。

だったら、最初から水温上がらないようにすれば、話は早い。

ただ、今の日本の法律は頭が悪くそんなことは考えていない。

とにかくガスが綺麗であれば燃費は関係ねぇーみたいな・・・


それよりも使うガソリン量減らした方がECOだと思うがね。

↑これが、本来のホンダの考え♪



いまどき、水温70℃でオーバークールだと、
言っていると笑われちゃいますよ(爆)



アルミ3層コアが復活してから、
ラジエーターのバックオーダーが止まりません。


現在、バックオーダー多数のため納期は、約1ヶ月です。

ラジエーター取り付けのお客様は一ヶ月ちょっとかかってしまいます。

ご了解のほどよろしくお願いいたします。
 


 
~みんカラ復活Blog~

 ~み~

そういえば忘れてた! フォーミュラー編

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雑誌に出ていたんですね。

ちょっと忘れていました(笑)


うちのチームのフォーミュラーマシン(爆)


しかもカラーページで特集されていました♪



おいらの所属する
レーシングチームAVCO 『チーム LAPSHOT』

このザウルスベースを買ってきて、

うちでバランバランにして一から組み上げました。

しかもエンジンは、レースカテゴリーに合わして全て乗せ変え。


車体自体は古く、レストアみたいな作業から始まって
最新のターボエンジンを載せるので、かなり苦労しましたね。

特に車両ハーネスが、全く全て使えないので、
おいらが何も無いところから全て製作(涙)

しかも最新のエンジンは、エンジンCPUの制御が複雑で、
ご丁寧にイモビまで付いている(笑)

これを全てエンジンかかって全開できるようにハーネスを作って。。。


いやはや、普通ならいくらかかるのか???

今の仕様は、
IHIタービンでブースト1.3キロ
レブは9000rpmまで回る仕様です。


本気で全開すれば、車重が富士で測って450キロないので、
筑波2000走れば、1分切りしそうな勢い(笑)


しかも燃料系が古い車とは燃料の配管が全く違うので、
これに合わして配管を考えながら、しかもツインポンプでコレクター化。

通常、燃料リターンがありますが、最近の車は燃料リターンがないんですね。
なので燃圧を制御する特別な配管が必要になります。
(ザウルスは、リターン有りの燃料タンク)

本当は、おいらが図面を引いたオリジナルの耐久レース用の大容量燃料タンクを
製作予定だったのですが、予算不足であえなく撃沈。。。

ただ、全く違うエンジンを載せているので、前回はマイナーなトラブルが多く
今回の2月のレースでどう結果が出るかが楽しみです。

足に関しては、ベステックスの社長からいろいろスプリングを出してもらったようで、
それをベースに専用のカラーをつけて装着。

アライメントは以前のシェイクダウンの時においらがチェックしていたので、
バッチリなアライメントが取れ、足回りは抜群に良いとドライバーさんから評価いただきました。

やはしタイヤ温度を測ってセッティングすると楽ですね。

今回は、仕事で乗れないので、是非他のメンバーに是非頑張ってもらいたい!


 

 

~みんカラ復活Blog~

マツダフェスタ ロードスターワンメイク エンブレムクラス入賞!

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マツダフェスタ2008

クラブマンレースに続き
今度は。。。



エンブレムクラス
(ロードスター 最速クラス)

辻かずんど氏 堂々6位入賞!

おめでとうございます♪



このロードスターは、かずんど氏(元ベストモータリングスタッフ)所有の
レースマシンで今回は、G-MAOレーシング浅野氏とダブルエントリー。

2クラス入賞の快挙達成!

元の状態よりも、かなりよくセットアップができ、
結果が出て何よりでした。

しかも来年に向けて、当社でデーター取りして

ブレーキは仕方ないとしても、タイヤ温度のデーターは
取れているので、次回は更に!(ニヤリ)

それにしても、いかにRE11がダメタイヤなのかが良く分かりました(笑)
 

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うちのピットの2台隣は、ベストモータリングのピット

そう!
メディア対抗の筑波4時間のロードスター耐久レースもあるんです!

反対の隣のピットはみんカラでおなじみの五味さんドライブの
CARトップチーム。

その隣は、GT300でレクサスISをドライブするオリド先生。


そんな中、レースができて嬉しかったです。
 

 

~みんカラ復活Blog~

マツダフェスタ ロードスターワンメイク クラブマン 優勝!

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先日、筑波で行われた

マツダフェスタ2008


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ロードスターワンメイクレース
クラブマンクラス 堂々の優勝!

ドライバーは。。。

G-MAOレーシング 浅野氏

おめでとうございました♪


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~みんカラ復活Blog~

なぜ今???

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こんな時期に?

なぜ???



我が家の冷蔵庫には。。。

パンダ饅頭(爆)


なぜ?

どうして?

なぜ今なんだ?



嫁に問う!

回答一言。。。

「安かったから」   Orz


う~ん、嫁は世間の事は知らないらしい。

も~どこ吹く風?って感じのゴーイングマイウェイ。。。


そんな嫁も。

現在、おいらの左足は・・・

包帯グルグル状態。

シップを張り替えるのに頼んだら。

いやはや包帯巻くのがうまい。


「いや~看護婦さんみたいだね」

て言った瞬間。

カウンターパンチが飛んできました。

忘れていました。

現役の看護士でつた。


いやぁ~マジに忘れてた。


というおいらは、明日は精密検査。。。

どうなるやら。
 

 

~みんカラ復活Blog~

 

最新マフラー納期!

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恒例の
マフラー納期情報です。

新車種発売ラッシュで、
今までと模様が替わりました!



月末にはいり、マフラーのご注文が増えております。


ですのでマフラーをご希望のお客様は納期につきまして、
ご了解お願いいたします。

よろしければ、早めのご対応お願いいたします。


・オールステン 約2週間
・セミステン  約10日

ホンダ系左右2本出し及び、FD2は、
大量バックオーダーのため2週間ちょっととなります。
(同じスペックがまとめてご注文入れば、もう少し早くなります)

GT-R用メイン80タイプは約3週間です。




売れ筋ランキング!

1位 シビックタイプR (FD2)

2位 S2000 (AP1/AP2)

3位 GT-R(BNR32/BCNR33/BNR34)



4位にスイフトスポーツが入っています♪

新車種発売に伴い、今までのランキングと変わってきました。

発売と同時に、注文が殺到のFD2が人気です。

まだまだストリートタイプが主流ですが、
本気のサーキットアタッカー様には、
ハイブリットレーシングをお勧めいたします。

相変わらず人気のS2000ですね。
ほんとこの人気には脱帽です。
(ほぼ7割がハイブリットレーシングです)

ユーロRは先週ぐらいまでは多かったですね。
ちょっと落ちついた感じですが、
色々なお客様がいろんなチューニングで
マフラーサウンドの変化を楽しんでいるようです。

サーキットユーザー様は、
是非ハイブリットレーシングをお勧めいたします。


ここに来て、注文数が増えているのがGT-R

3車種合計でランクインしましたが、
本気のパワー重視オーナーさんが増えてきたのと、

年配の方向けの静かなストレートマフラーご希望の方が
増えてきているのが要因だと思います。

やはりRB26には、ストレート構造のスポーツマフラーですね。


GT-Rが増えるのは嬉しいの一言です!


 

~みんカラ復活Blog~

スイフトスポーツ EUROスペック 追加発売!

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お待たせいたしました!

車検対応
ストリート仕様!


追加設定です!
車検対応/ストリートスペック

スイフトスポーツ

『Evolution マフラー』
・オールステン
・EUROスペック
・メイン50mm テール側60mm
・テール100mm
・ユーロテール
・¥74.800


上記に消費税となります。


EUROスペックは、特許申請中サイレンサーを採用しております。

アイドリング/低回転では抜群の静粛性で純正並みの音量特性、
中回転以降は、NAらしい乾いた欧州系のサウンドを網羅しております。


気持ちよくストリート走るのには最適ですね♪


画像はハイブリットレーシングですが、
テール形状ユーロテールとなります。

 

~みんカラ復活Blog~

最高の冷却パーツを取り付けたはずが・・・S2000 理論偏

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市販品の中では。。。

考えれる事を
すべてやった

 

究極の冷却システム



 

今回の仕様は・・・

S2000
筑波タイムアタックスペシャル仕様!


・ローテンプサーモ
・電動ファンスイッチ
・RZスペックラジエーター
 (オールアルミ3層/トリプルターン)
・エア抜きタンク
・ロアホース加工



内容を見れば定番?って感じですが、
今回はミニサーキットの筑波2000スペシャルにしてみました。

意外とこの仕様はよく売れています♪

オーナー様の情報では、ノーマルラジエーター&サーモだと
簡単に水温は110℃オーバー。。。
(ノーマルに近い仕様ですが、8秒台は確実だとか)

なので、トコトン冷やして頂戴との命を受け!

いざ!(笑)


メニューとしては、エアコン付き車両
筑波2000という一番冷えにくい組み合わせですよね。

そこでチョイスは、当社のオールアルミ3層ラジエーター
水の流れを変えたトリプルターン構造。

S2000では、他社では見たことありませんが、
簡単に言えばコアを3分割にして3個のコアに
水を流してトリプルターン化させています。

なので、コア通過距離が格段に長くなるので、
それだけ風に当たる時間が長くなりよく冷えます。

よくターンさせているラジエーターは、パイプレイアウトが
複雑になってしまいますが、当社のラジエーターは、
パイプレイアウトは、純正と全く同じ(ニヤリ)

マジに非常に凝った作りの一品です。

なので見た目もスッキシ♪

ここで定番の電ファンのローテンプセンサーを装着しますが、
今回は筑波仕様の合わして、早い段階で電動ファンが全開
なるようにラジエーター側を製作しています。

こうすることによって、温度が上がりきる前に
効率よく電動ファンが全開できるので、
ストレートの少ないサーキットでは、効果絶大なんですね。

うちでいうサーキットモードってヤツですかね(ニヤリ)

富士などでは、通常仕様がいいと思います。


ところで、昔からトリプルターン構造のラジエーターがありましたが、
正直、あまり冷えるのが無かったような気がします。

その原因としては、コア内部をトリプルターンさせると、
アッパータンク上側にエアーが溜まってしまい、
一回エアーが溜まると、なかなか抜けず水が回らないので
冷えなくなってしまいます。

先日も某レースマシンの製作のお手伝いに行ってきましたが、
水の流れを理解せずに、ただエンジンを載せて水周りを作ってしまうと、
簡単にアイドリングだけでもオーバーヒート。
いくらエンジン回してもエアーが溜まった状態では、一向に
エアーは抜けてくれません。 ほんと厄介です。


そこで当社のRZスペック(トリプルターンタイプ)は、
エア抜きタンクと併用して、完全にエアーを除去することに成功。

なので、画像の通りアッパーにエア抜きが2箇所有ります。

そこで真似をする人が出てくると思いますが、
ただ単にエア抜きを増やすと逆に冷えません。

水は抵抗の少ない方に回るので、ラジエーターではなく、
エア抜きタンク側にたくさん水が回ろうとしてしまいます。

これでは本末転倒。

そこで、当社では、エア抜きタンクのそれぞれのニップルのエア抜きに
最適な圧力/抵抗がかかるように施工しています。

そうすることによって、抜群の冷却効率が生まれます。


この辺は作業する人が、構造をキチンと理解していれば簡単です。

また当社のエア抜きタンクは、仕切り板の入ったエアー分離構造になっています。

通常、筒だけのエア抜きタンクがありますが、アイドリングでは問題ないと思いますが、
エンジンが高回転に回った時の水流の勢いだとかなりエアーが抜けなくなります。

そこで仕切り板を授けて、キチンと水の流れ(勢い)を落として、
エアーがしっかりエア抜きタンクの上に溜まるようにする必要がありますよね。

筒の中では、グルグル回っているだけなら洗濯機と同じで、
ずうーと水はエアーが入ったまま。

後はローテンプサーモの取り付け。
今回は、電ファンスイッチの絡みで某メーカーをチョイス。

来た商品には、バルブにキチンとパテント番号が入っています。
要は特許バルブ付きのサーモです。

キチンと性能を理解しているメーカーのローテンプサーモは、
書いてなくても、キチンと特許バルブになっていましたね。

さすがです♪

特許バルブだと、水温の安定が非常に良くなります。

後はロアーホースを高回転時に潰れなくするために、
小加工しています。

よく何もしないで冷えないという方がいますが、
高回転でエンジンが回ったとき、水の流れはロアーホースから
エンジンが勢いよく水を吸うような感じになります。

でもよく考えてください。

ロアホースの前にはラジエーターコアをいう抵抗物があります。

ということは???

エンジンが高回転になればなるほど・・・

ストローで思いっきり吸った時にように、
ラジエーターロアホースが潰れてしまいます。


そうすると、一番冷やさないといけない高回転時に、
肝心の冷えた冷却水が回りにくくなってしまい、
水温が上昇してしまいます。

この対策として、純正でも高回転マシンは、
ラジエーターホースが、ちょっと強化品になっています。

でも、うちらのサーキット全開には強度が足りません(笑)

なので、ちょっとした加工をしてみます。

社外の強化ラジエーターホースも・・・
実は熱が入るとブニャブニャになってしまいますので・・・


この加工は、うちに来ているメーカーワークスマシン
N1マシンS耐のシビックなどにも採用されています。

ここでちょっと前に戻ります。

さっき、高回転で回るとラジエーターコアが抵抗物になると言いました。

で、そこに普通のエア抜きタンクがあったとしたら・・・?

ロアホースから吸われる水は・・・
抵抗の少ないエア抜きタンクから水が流れてきます。

エア抜きタンクの水はラジエーターのアッパータンクから水が来ています。

結果、ラジエーターを通った水ではなく、
ラジエーターを通らずにエア抜きタンクだけを通った水が流れますよね。

よくエア抜きタンク付けても変わらないや、冷えないという事を
他社の商品で聞きますが、原因はこれです。

エア抜きタンク自体に、ある程度の抵抗を付けておかないと、
ラジエーターの水が回らなくなってしまうんですね。。。


後は今回、使ったクーラントはスポーツクーラント。

非常にキャビテーションが起きにくい対策されたクーラントです。

ここで純正クーラントを使ってしまうと、絶えずウォーターポンプで、
エアーが出てしまうので、エア抜きタンクが付いているから大丈夫なんて
いう人もいますが、ちょっと違うかも知れません。

エア抜きタンクもエアーを抜く量には限界があります。

限界を超えれば、確実にエアーはそのままになってしまいます。

純正クーラントの場合、圧力を掛けない状態では、
5000回転も回せば、ブクブクエアーが出てきます(笑)

これでは、せっかくのエア抜きタンクも追いつきません。

あしからず。。。


続く。。。

 

 

~みんカラ復活Blog~
 

初めての共同作業♪ 包帯巻き巻き♪

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結婚式の
ナレーションではないでつが。。。

夫婦初めての共同作業です。。。


ではありません♪


まだカップルさんでつな(爆)


ここ最近、おいらは包帯巻き巻き作業が非常に多くやっていましたが、
今回は、ご自分で巻きたいと彼女さんからのご希望♪

いやぁ~ ドンドンやってくださいね。

理解のある彼女さんでつね♪
(うちの嫁も見習えっつーの!)


元々、おいらGT-Rでしたが、うちの常連さんに買っていただき、
この前セッティング出したBNR32でつ。
(N1エンジンにカム/タービン)

マフラーは・・・
Evolutionのデュアル2本出しでメイン80650PS対応バージョン。

今回は、音を更に良くするのと音量を下げる意味で、包帯巻き巻きでつ。

排気温度の変化も少なくなるので、更に上でパワーとレスポン酢が良くなるでちょう。


毎回、静岡からご来店いただき、誠にありがとうございまつm(__)m
 

 

~みんカラ復活Blog~

大手某T社の民事再生法からの影響。。。

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とある・・・

海外メーカーからの

ラブレター届く



今だから言えるんですけど。。。


実はこの海外メーカーさんよりオファーを
何度も当社が受けていて、オリジナル商品として
販売してくださいという話が来ていました。

ただなんとも商品のレベルが・・・

多分・・・
これは某T社の製品を作っていた下請けメーカーさんだと・・・


あまり、ここ最近の某T社のこの手のパーツの評判が
良くないので、おいらも丁重にお断りしておりました。

っが!

某T社の民事再生法と債権者集会が終わったとたん。。。

断ったメーカーさんから、またもやパーツ販売の話が・・・


いやはや、もうどこも必死です!

うちみたいな小さい極小メーカーにまで、話が入ってくる状態。

大手さんとは、規模が100倍は違う(笑)


ようやく・・・

いやはやこの業界が間違った方向に歩んでいたことの

実証がされたような感じです。

性能よりも見た目と利益ばかりを追求した結果がこれです。


一言いえるのはGTパーツは性能が命


正直に言います。

うちは、すべて性能勝負です。
その性能において、適正価格であれば、いくらでもパーツ販売します。


(うちのマフラーが高いと勘違いしている人も多いようですが・・・
 国産ステン材料を使っているメーカーは、どこもうちと同じような金額。
 大手の海外材料(韓国/台湾/中国)を使ったマフラーなら半額です。
 話にならないぐらい材料の品質が違います)



ただ性能とは関係ないのに、見た目ばっかりを追求した商品はやりません。

見た目だけで、高くなってしまうのであれば本末転倒!

見た目と性能が両立できれば最高ですが、
今度はコストに跳ね返ってきます。

なので、今のご時世であれば、まずは性能第一でいきますかね。

これがうちからの答えです。



あくまでも独り言でつが・・ 

 

~みんカラ復活Blog~

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